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許認可の取消・停止等データベース

公的機関が公表した許認可・登録の取消、停止等を横断検索できます。 対象となった許可番号、処分範囲、効力期間、公式資料を一つの形式で確認できます。

クリア
建設業停止状態確認中違反等に対する処分

合同会社クリンクリンナラ

大阪府 ・ 措置日 2022年4月2日

対象番号は公式原文で確認

当該建設業を営む者は、株式会社豊が発注者から請け負った大阪市内の民間発注の店舗・共同住宅の解体工事(以下「本件工事」という。)において、株式会社豊の取締役が軽微な手続きのために発注者の代表者の印鑑の作成を発注者から許されたことをきかとして、発注者の了解なく発注者から当該建設業を営む者が請負代金1千万円(本件工事で発生する1千万円相当の有価物と相殺)で本件工事の一部(躯体の解体工事及びガラの撤去)を請け負ったとする工事請負契約書を、同印鑑を押印して作成し、その契約書に基づいて、建設業の許可を受けていない当該建設業を営む者が躯体の解体工事を施工していたところ、隣接するホテルの外壁を一部損壊させたほか、当該取締役が鉄板などを敷かずガラの上に配置された解体工事用クレーンの操作を誤って同クレーンを転倒させ、そのアームが道路を挟んだ南側の建物に倒れ掛かかってその建物の一部を損壊し、付近の停電及び火災を発生させるなど、建設工事を適切に施工しなかったために公衆に危害を及ぼした。

建設業停止状態確認中違反等に対する処分

道岡建設工業株式会社

大阪府 ・ 措置日 2022年4月1日

対象番号 大阪府知事(特-30)第105535号

1 当該建設業者は、大阪市内の独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構発注の工事(以下「本件工事」という。)において、建設業法第22条第1項の規定に違反して、その請け負った建設工事を一括して辻󠄀原総業株式会社に請け負わせた。 2 当該建設業者は、本件工事において、辻󠄀原総業株式会社に解体工事一式を請け負わせる下請契約を締結し、その旨を発注者に提出したところ、発注者より一括下請負の疑義を指摘され翌月にA社が1次下請負人として仮設工事を担当する施工体系図(同社の主任技術者はB)を発注者に提出した。しかし、実際には、当該建設業者が解体工事一式を辻󠄀原総業株式会社に、杭工事を除く解体工事一式を同社が山本組株式会社に、仮設工事等を同社がA社の従業員が代表を務める建設業の許可を受けていないアスモテックに、仮設工事等を同社が建設業の許可を受けていない建勝仮設に請け負わせていた。また、A社の主任技術者と記載されたBは、同社の従業員ではなく、建勝仮設が雇い、又は下請契約を締結していた。このように、当該建設業者は、本件工事において、建設業法第24条の8第1項及び第4項の規定に違反して、虚偽の施工体制台帳及び施工体系図を作成した。

建設業停止状態確認中違反等に対する処分

辻󠄀原総業株式会社

大阪府 ・ 措置日 2022年4月1日

対象番号 大阪府知事(特-3)第73313号

当該建設業者は、大阪市内の独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構発注の工事において、建設業法第22条第2項の規定に違反して、道岡建設工業株式会社から同社の請け負った建設工事を一括して請け負った。

建設業停止状態確認中違反等に対する処分

アスモテック

大阪府 ・ 措置日 2022年4月1日

対象番号は公式原文で確認

当該建設業を営む者は、大阪市内の独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構発注の工事において、建設業法第3条第1項の規定に違反して同項の許可を受けないで請負代金が建設業法施行令第1条の2に定める金額以上となる建設工事を山本組株式会社から請け負った。

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

有限会社青山建材

青森県 ・ 措置日 2022年3月31日

対象番号 00200154970

産業廃棄物処理業許可の取消し

建設業取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社つくば型枠

茨城県 ・ 措置日 2022年3月31日

対象番号 茨城県知事(般-03)第35498号

株式会社つくば型枠は、その元取締役が刑法違反の罪で、平成26年6月20日付けで水戸地方裁判所土浦支部から懲役3年8月の刑に処せられ、同年7月5日に当該裁判が確定したことにより法第8条第12号に規定する欠格要件に該当していたにもかかわらず、申請者(株式会社つくば型枠)等が法第8条各号に規定する欠格要件に該当しない旨を記載した誓約書及び賞罰がない旨を記載した経営業務の管理責任者の略歴書を提出し、もって不正の手段により、平成28年5月6日付けで法第3条第3項の許可の更新を受けた。当該事実は建設業法第29条第1項第7号に該当する。

建設業取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社松葉工務店

茨城県 ・ 措置日 2022年3月31日

対象番号 茨城県知事(般-31)第34976号

株式会社松葉工務店は、その元取締役が刑法違反の罪で、平成26年6月20日付けで水戸地方裁判所土浦支部から懲役3年8月の刑に処せられ、同年7月5日に当該裁判が確定したことにより法第8条第12号に規定する欠格要件に該当していたにもかかわらず、申請者(株式会社松葉工務店)等が法第8条各号に規定する欠格要件に該当しない旨を記載した誓約書及び賞罰がない旨を記載した許可申請者(法人の役員)の住所、生年月日等に関する調書を提出し、もって不正の手段により、令和2年1月23日付けで法第3条第3項の許可の更新を受けた。当該事実は建設業法第29条第1項第7号に該当する。

宅地建物取引業取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社R&F

大分県 ・ 措置日 2022年3月31日

対象番号 大分県知事(02)3082

被処分者の役員が、法第5条第1項第6号の欠格事由に該当した。

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社藤井商店

兵庫県 ・ 措置日 2022年3月30日

対象番号 02806133122 / 02824133122

産業廃棄物処理業許可の取消し

建設業停止期間終了違反等に対する処分

冨田電気通信株式会社

京都府 ・ 措置日 2022年3月30日

対象番号 京都府知事許可(般・特-3)第30680号

冨田電気通信株式会社は、平成31年2月28日、令和2年2月29日及び令和3年2月28日の審査基準日において、兼業の売上げを完成工事高に含めて計上したほか、受注した工事業種とは異なった業種に完成工事高を計上するなど、誤った完成工事高により経営事項審査を受けるとともに、その申請に基づき得られた結果通知書をもって、令和2年度及び令和3年度の京都府建設工事競争入札参加資格申請を行った。 このことは、建設業法第28条第1項第2号に該当すると認められ、監督処分の対象となる。

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社磯前商店

茨城県 ・ 措置日 2022年3月29日

対象番号 00801080387 / 00821080387

産業廃棄物処理業許可の取消し

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社磯前商店

福島県 ・ 措置日 2022年3月29日

対象番号 00707080387

産業廃棄物処理業許可の取消し

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

有限会社WIN

静岡県 ・ 措置日 2022年3月29日

対象番号 02221116554

産業廃棄物処理業許可の取消し

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社磯前商店

千葉県 ・ 措置日 2022年3月29日

対象番号 01200080387

産業廃棄物処理業許可の取消し

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

有限会社イソロク工業

山口県 ・ 措置日 2022年3月29日

対象番号 03505110363

産業廃棄物処理業許可の取消し

建設業取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社鈴正工務店

宮城県 ・ 措置日 2022年3月29日

対象番号 宮城県知事(般-2)第514号

株式会社鈴正工務店は,役員が平成28年11月24日に仙台簡易裁判所から,刑法(明治40年法律第45号)の罪で罰金の略式命令を受け,その刑が確定した。 これにより,建設業法第8条第12号に規定する欠格要件に該当することになったにもかかわらず,平成30年8月29日に解体工事業に係る建設業許可を申請する際及び令和2年10月28日に建設業許可を更新申請する際に,当該欠格要件に該当しないことを誓約する誓約書を提出し,いずれにおいても不正の手段により許可を取得した。 このことは,建設業法第29条第1項第7号に該当する。

宅地建物取引業停止状態確認中違反等に対する処分

株式会社栄光ホーム

奈良県 ・ 措置日 2022年3月29日

対象番号 奈良県知事(10)第2004号

被処分者は宅地建物取引業法第41条の2第1項の規定に違反し、このことは同法第65条第2項第2号に該当する。

産業廃棄物取消取消・失効済み違反等に対する処分

上田産業株式会社

大分県 ・ 措置日 2022年3月28日

対象番号 04408020031

産業廃棄物処理業許可の取消し

建設業取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社信建

大阪府 ・ 措置日 2022年3月28日

対象番号 大阪府知事(般-2)第81492号

当該建設業者は、建設業法第7条第2号の規定に基づき置いた者が、専任の者でなかったため、同号に掲げる基準を満たしていなかった。また、当該建設業者が、同法第5条の許可申請書及び同法第6条第1項の書類に虚偽の記載をし、同法第3条第1項の許可を受けた。

建設業取消取消・失効済み違反等に対する処分

株式会社原田建材店

東京都 ・ 措置日 2022年3月28日

対象番号 東京都知事(般-30)第109381号

営業所の所在地を確知することができず、所在地が確知できない事実を公告したが、その公告の日から30日を経過しても被処分者から申出がなかった。このことが、建設業法第29条の2第1項の規定に該当する。