薬機法の行政処分一覧

薬機法に関する公表記録を、対象事業者・法令・措置分類から確認できます。

約237 件の公表案件のうち 1〜100件を表示

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収録範囲・日付・原文の確認方法

RegBaseで収録した公表記録を掲載しています。件数は概数で、地域別の公表をまとめた案件を単位とし、企業数ではありません。全国の全件収録や、掲載がない企業に処分がないことを保証するものではありません。

このページに表示する処分日の範囲
2019-10-03 〜 2025-11-07
表示中の記録で確認できる最新公表日
2026-05-05
  • 対象事業者、措置の正式な名称、根拠法令と理由を公表原文で確認してください。
  • 過去の記録を掲載しています。停止期間の終了、改善措置、取消し後の再登録など、現在の状況は各公表機関の原文で確認してください。

処分日:2024年9月1日

公表日:2026年4月27日

医療機器産業連合会(医機連)

医療機器の未来を担う人材育成プロジェクトの開始や、規制の合理化、国際展開の推進、規制調和、認証制度の安定化、サイバーセキュリティ対策、QMS制度の合理化、レジストリの信頼性向上、働き方改革とITシステムの活用推進などの取組を進めている。

処分日:2023年12月22日

公表日:2026年4月2日

沢井製薬株式会社九州工場

沢井製薬株式会社九州工場が製造する医薬品(テプレノンカプセル50mg「サワイ」)の品質試験において、承認書と異なる試験方法(別のカプセルに薬剤を詰め替えた上で溶出性試験を行っていた。)が実施されていたことが確認されました。

処分日:2023年4月28日

公表日:2026年4月2日

フェリング・ファーマ株式会社

医薬品(HMG注射用75IU「フェリング」及びHMG注射用150IU「フェリング」)について、その原薬の製造業者(Instituto Massone S.A.(アルゼンチン))に対して、令和4年11月に独立行政法人医薬品医療機器総合機構が実地調査を行った結果、「医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準」(GMP省令)に適合しないことが確認された。

処分日:2021年11月15日

公表日:2026年4月9日

デンカ株式会社

新潟県より、別添のとおり、デンカ株式会社が下記の体外診断用医薬品(抗原簡易キット)の自主回収に着手した旨の情報提供がなされましたので、お知らせいたします。本製品については、11月8日より15分で判定する製品の一部ロットを対象に自主回収が行われていますが、デンカ株式会社が継続的な調査を実施したところ、8分で判定する製品についても、一部ロットにおいて時間の経過とともに偽陽性率が高まる兆候が確認されたため、以下の製品まで対象を拡大し自主回収が行われるものです。

処分日:2021年9月6日

公表日:2026年4月27日

モデルナ株式会社

モデルナ社製の新型コロナワクチンについては、1ロット(Lot 3004667)に未使用の状態での異物の混入が複数の接種施設より報告されたことから、当該ロットの自主回収が行われ、また異物混入の報告はないものの当該ロットと同時期に同一の設備で製造された2ロット(Lot 3004734及びLot 3004956)の自主回収が行われています。

処分日:2021年9月1日

公表日:2026年4月8日

武田薬品工業株式会社

調査結果によると、バイアルに混入した異物は、これまでに複数のロットでごくまれに発見されている製品のゴム栓様の異物である可能性が高いと考えられ、同一ロットの他のバイアルについては有効性及び安全性に問題はなく、当該ロットのワクチンの接種を差し控える必要はないと考えられます。

処分日:2021年8月30日

公表日:2026年4月8日

武田薬品工業株式会社

調査結果によると、バイアルに混入した異物は、これまでに複数のロットでごくまれに発見されている製品のゴム栓様の異物である可能性が高いと考えられ、同一ロットの他のバイアルについては有効性及び安全性に問題はなく、当該ロットのワクチンの接種を差し控える必要はないと考えられます。

処分日:2021年8月26日

公表日:2026年4月26日

武田薬品工業株式会社
使用見合わせ厚生労働省

新型コロナウイルスワクチン(販売名:COVID-19 ワクチンモデルナ筋注)の一部ロットについて、未使用の状態での異物の混入が複数の接種施設より報告されたことを踏まえ、武田薬品工業との協議の結果、当面の安全対策措置として、異物混入のリスクが否定できない下記の対象ロットの使用を見合わせることとしたものです。

処分日:2021年8月26日

公表日:2026年4月8日

武田薬品工業株式会社

新型コロナウイルスワクチン(販売名:COVID-19 ワクチンモデルナ筋注)の一部ロットについて、使用を見合わせるようワクチン接種施設への情報提供を開始した旨の報告がありましたので、お知らせいたします。...当該ワクチンについては、特定のロットについて、未使用の状態での異物の混入が複数の接種施設より報告されたことを踏まえ、武田薬品工業との協議の結果、当面の安全対策措置として、異物混入のリスクが否定できない下記の対象ロットの使用を見合わせることとしたものです。

処分日:2021年4月28日

公表日:2026年3月30日

小林化工株式会社
承認取消及び業務改善命令厚生労働省

厚生労働省では、本日付で、小林化工株式会社に対し別紙の通り、医薬品医療機器等法第74条の2第3項第2号の規定に基づく承認取消及び同法第72条の4第1項に基づく業務改善命令(行政処分)を行いましたので、お知らせします。

措置分類の内訳(表示中の記録)

公表機関の内訳(表示中の記録)

  • 厚生労働省100件