薬機法の行政処分一覧

薬機法に関する公表記録を、対象事業者・法令・措置分類から確認できます。

約237 件の公表案件のうち 201〜237件を表示

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収録範囲・日付・原文の確認方法

RegBaseで収録した公表記録を掲載しています。件数は概数で、地域別の公表をまとめた案件を単位とし、企業数ではありません。全国の全件収録や、掲載がない企業に処分がないことを保証するものではありません。

このページに表示する処分日の範囲
2013-10-07 〜 2016-01-18
表示中の記録で確認できる最新公表日
2026-05-06
  • 対象事業者、措置の正式な名称、根拠法令と理由を公表原文で確認してください。
  • 過去の記録を掲載しています。停止期間の終了、改善措置、取消し後の再登録など、現在の状況は各公表機関の原文で確認してください。

処分日:2016年1月18日

公表日:2026年3月27日

一般財団法人化学及血清療法研究所

厚生労働省では、本日付けで、一般財団法人化学及血清療法研究所に対し医薬品医療機器法第75条第1項の規定に基づき、別紙のとおり平成28年1月18日(月)から同年5月6日(金)までの110日間の業務停止命令(行政処分)を行いましたので、お知らせします。

処分日:2015年10月21日

公表日:2026年4月15日

一般財団法人化学及血清療法研究所

承認書と製造実態の齟齬等についての厚生労働省への報告が適切になされていないことが判明したことから、9月18日付けで出荷の自粛を要請するとともに適切な報告を求め、その後厚生労働省において報告内容の精査を行ってきました。

処分日:2015年2月13日

公表日:2026年4月4日

ギリアド・サイエンシズ インク
業務改善指示厚生労働省

国内で治験を実施している場合、国内及び国外で発生した重篤な副作用を厚生労働大臣に報告することを義務づけている医薬品医療機器法に基づき、同社が依頼を行った治験の実施中に、国外で市販後に発生した副作用を定められた期限内に報告しなかったことから、この事実に基づき、適切に副作用報告を行う体制を確保することなど、治験の業務の改善を指示した。

処分日:2015年2月4日

公表日:2026年4月4日

武田薬品工業株式会社

厚生労働省は、本日、抗てんかん薬、双極性障害治療薬「ラミクタール錠」(別添1)について、重篤な皮膚障害が発現し死亡に至った症例が報告されていることを踏まえ、添付文書の「使用上の注意」を改訂するとともに、「安全性速報(ブルーレター)」(別添2)により、医療関係者等に対して速やかに注意喚起を行うよう、製造販売業者に指示しました。

処分日:2014年10月24日

公表日:2026年4月30日

武田薬品工業株式会社

厚生労働省は、本日、C型慢性肝炎治療薬「ソブリアードカプセル100mg」(別添1)について、高ビリルビン血症に関連した死亡例が報告されていることを踏まえ、添付文書の「使用上の注意」を改訂するとともに、「安全性速報(ブルーレター)」(別添2)により、医療関係者等に対して速やかに注意喚起を行うよう、製造販売業者に指示しました。

処分日:2014年8月22日

公表日:2026年4月5日

セント・ジュード・メディカル株式会社

東京都より、別添のとおり、 セント・ジュード・メディカル株式会社 が下記の医療機器の自主回収※に着手した旨の情報提供がなされましたので、お知らせいたします。自主回収の理由となっている事象が原因と見られる重篤な健康被害の報告は、現在のところありませんが、念のため、自主回収を実施するものです。

処分日:2014年4月17日

公表日:2026年5月6日

ヤンセンファーマ株式会社

厚生労働省は、本日、統合失調症治療薬「ゼプリオン水懸筋注」を使用中の患者で、本剤との因果関係は不明であるが、複数の死亡症例が報告されていることを踏まえ、適正な使用を徹底するため、製造販売業者(ヤンセンファーマ株式会社)に対し、添付文書の「使用上の注意」を改訂するとともに、「安全性速報(ブルーレター)」(別添1)により医療関係者等に対して速やかに注意喚起を行うよう、指示しました。

処分日:2014年4月17日

公表日:2026年4月4日

ヤンセンファーマ株式会社

厚生労働省は、本日、統合失調症治療薬「ゼプリオン水懸筋注」を使用中の患者で、本剤との因果関係は不明であるが、複数の死亡症例が報告されていることを踏まえ、適正な使用を徹底するため、製造販売業者(ヤンセンファーマ株式会社)に対し、添付文書の「使用上の注意」を改訂するとともに、「安全性速報(ブルーレター)」(別添1)により医療関係者等に対して速やかに注意喚起を行うよう、指示しました。

処分日:2014年1月17日

公表日:2026年5月5日

塩野義製薬株式会社

厚生労働省は、本日、月経困難症治療剤「ヤーズ配合錠」(別添1)について、使用上の注意を改訂し、血栓症に関する警告欄を設けるとともに、安全性速報(別添2)により、医療関係者などに対して速やかに注意喚起を行うよう、製造販売業者に指示しました。

処分日:-

公表日:2026年4月27日

医療機器産業連合会、AMDD、EBC

グローバル化とDX推進に向けた意見交換と提案を実施。医療安全のためのデータベース構築、医療データの利活用、臨床研究の活性化、デバイスロスの改善、広告規制の見直し、越境ECの規制強化、環境規制対応、QMS調査制度の国際整合などについて提案。

処分日:-

公表日:2026年4月2日

医療機器メーカー

令和元年に薬機法が改正されて、いわゆるIDATENなどの医療機器の特性を踏まえた制度ができ、その施行もされております。こうした制度というものは、日々、日進月歩で変わる医療技術、医療機器・体外診断薬、あるいはプログラム医療機器などに対応したものとする必要があります。

措置分類の内訳(表示中の記録)

公表機関の内訳(表示中の記録)

  • 厚生労働省37件