対象番号 02600188241
産業廃棄物処理業許可の取消し
Public license actions
公的機関が公表した許認可・登録の取消、停止等を横断検索できます。 対象となった許可番号、処分範囲、効力期間、公式資料を一つの形式で確認できます。
Records
39件
法人名、許認可の分野、発表機関、措置年を組み合わせて検索できます。発表機関は法人の所在地とは異なります。過去の取消・停止記録は、現在の営業状況とは分けてご確認ください。
対象番号 02600188241
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600156685
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600213916
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600119517
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600228452
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 京都府知事許可(般-7)第34861号
株式会社北英建設は、令和6年4月30日に締結した東京都八王子市内の民間発注工事において、建設業法に定める主任技術者を配置していなかった。 このことは、同法第26条第1項に違反し、同法第28条第1項第2号に該当することより、同条第3項の規定により営業停止処分の対象となる。
対象番号 02600158786
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600186307
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 京都府知事許可(般-4)第43463号
株式会社京滋リアルティの役員は、覚せい剤取締法(昭和26年法律第252号)違反の罪により、令和7年4月23日に京都地方裁判所において、懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受け、同年5月8日にその刑が確定した。 このことは、建設業法第29条第1項第2号に該当する。
対象番号 京都府知事許可(特-6)第35404号
株式会社ヨシダ設備は令和5年11月30日付けの建設業許可の更新申請において、役員が大麻取締法違反の罪により、平成27年5月2日付けで懲役1年(執行猶予3年)の刑が確定し、平成29年12月5日付けで当該執行猶予が取り消され、令和2年1月3日付けでその刑の執行を終えていたにもかかわらず、欠格要件に該当しない旨の誓約書(様式第6号)及び当該役員が賞罰を受けていない旨を記載した許可申請者(法人の役員等)の住所、生年月日等に関する調書(様式第12号)を提出し、もって不正の手段により令和6年2月13日付けで建設業法第3条第1項の許可を受けた。 このことは、建設業法第29条第1項第7号に該当し、同項の規定に基づき許可の取消処分の対象となる。
対象番号 京都府知事許可(特-5)第19992号
株式会社橋本工業は、令和2年3月18日付けの建設業許可の更新申請において、専任技術者が、営業所に常勤して専らその職務に専任していないにもかかわらず、当該技術者を記載した専任技術者一覧表等を提出し、もって不正の手段により同年5月31日付けで建設業法第3条第1項の許可を受けた。 このことは、建設業法第29条第1項第7号に該当し、同項の規定に基づき許可の取消処分の対象となる。
対象番号 京都府知事許可(般-6)第42141号
株式会社友工は、令和6年2月28日付けの建設業許可の更新申請において、代表取締役が常習賭博の罪により、令和6年2月16日付けで懲役10月(執行猶予3年)の刑が確定していたにもかかわらず、欠格要件に該当しない旨の誓約書(様式第6号)、当該代表取締役が賞罰を受けていない旨を記載した常勤役員等の略歴書(様式第7号別紙)及び許可申請書(法人の役員等)の住所、生年月日等に関する調書(様式第12号)を提出し、もって不正の手段により同年3月22日付けで建設業法第3条第1項の許可を受けた。 この事実は、建設業法第29条第1項第7号に該当し、同項の規定に基づき許可の取消処分の対象となる。
対象番号 02600052961
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号は公式原文で確認
株式会社甲辰は、建設業法第3条第1項に定める建設業の許可を有していないにもかかわらず、京都府木津川市内の商業施設LED化工事において建設業法施行令第1条の2に定める金額を超える請負契約を締結した。 このことは、建設業法第28条第2項第2号に該当し、同条第3項の規定により当該法人は監督処分の対象となる。
対象番号 京都府知事許可(般-6)第6526号
瑞穂建工株式会社は、令和4年6月30日を審査基準日とする経営事項審査において、その他審査項目(社会性等)の防災協定の締結の有無について、南丹建設業協議会が発行する証明書を偽造した上で、確認書類として提出し、虚偽の申請を行い、当該申請に基づき得られた結果通知書をもって、令和5年度の京都府建設工事競争入札参加資格申請を行い、京都府が当該結果通知書を資格審査に用いた。 また、同社は、令和5年6月30日を審査基準日とする経営事項審査においても、その他審査項目(社会性等)の防災協定の締結の有無について、南丹建設業協議会が発行する証明書を偽造した上で、確認書類として提出し、虚偽の申請を行い、当該申請に基づき得られた結果通知書をもって、令和6年度の京都府建設工事競争入札参加資格申請を行い、京都府が当該結果通知書を資格審査に用いた。 これらのことは、建設業法第28条第1項第2号に該当し、同条第3項の規定により営業停止処分の対象となる。
対象番号 02600198537
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600212308
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600209887
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600178122
産業廃棄物処理業許可の取消し
対象番号 02600192440
産業廃棄物処理業許可の取消し