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行政処分・公表記録データベース
官公庁の公表記録を企業名・法令・措置分類・公表機関で検索できます。措置命令や業務停止などの行政処分に加え、勧告・送検公表・注意喚起も含まれます。各記録の分類と公表原文を確認してください。
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勧告や送検公表は、行政処分や有罪判決そのものではありません。分類の違いは行政処分の種類・違いで確認できます。
Related public records
約13,340 件の公表案件(520 / 667 ページ)
処分日:2022年3月2日
公表日:未確認
新潟県妙高市白山町で同社が請け負った山田住宅車庫シャッター補修塗り現場において、平成31年2月7日、同社の労働者がシャッターの塗装作業中に脚立から降りた際に左足踵及び左肋骨を骨折し、4日以上の休業を要する労働災害が発生した。しかし、同社は同現場の所在地を管轄する上越労働基準監督署長に対し、令和3年6月2日に至るまで法令に定める報告をしなかった。 このことを原因とし、同社及び同社代表社員が、労働安全衛生法違反により、高田簡易裁判所から罰金刑を受け、令和4年1月5日にこの刑が確定している。 このことが、建設業法第28条第1項第3号に該当する。
処分日:2022年3月2日
公表日:未確認
処分日:2022年3月2日
公表日:2022年3月2日
置が講じられていなかったもの 地山の崩壊により労働者に危険を及ぼすお それのある箇所に危険を防止するための措 置を講じなかったもの 労働者5名に、1年10か月の定期賃金合計
処分日:2022年3月1日
公表日:未確認
令和3年5月10日21時頃、西海市の旅客船「New松島」は、旅客19名を乗せ、長崎県西海市松島釜浦港に入港時、船長の体調が急変し、一時的に操船不能な状態に陥ったため、防波堤に接触した。旅客3名が軽傷を負った。 6月11日及び18日、九州運輸局の運航労務監理官が海上運送法に基づく監査を実施した。 令和4年3月1日、船長又は運航管理者は、自船に事故が発生したときは、安全管理規程に基づき、速やかに海上保安部や運輸局等に事故の状況を連絡するとともに、講じた措置等について上記関係機関に助言を求めるなど安全管理規程の理解を深めることを含む指導を行った。
処分日:2022年3月1日
公表日:未確認
令和3年5月10日21時頃、西海市の旅客船「New松島」は、旅客19名を乗せ、長崎県西海市松島釜浦港に入港時、船長の体調が急変し、一時的に操船不能な状態に陥ったため、防波堤に接触した。旅客3名が軽傷を負った。 6月11日及び18日、九州運輸局の運航労務監理官が海上運送法に基づく監査を実施した。 令和4年3月1日、船長又は運航管理者は、自船に事故が発生したときは、安全管理規程に基づき、速やかに海上保安部や運輸局等に事故の状況を連絡するとともに、講じた措置等について上記関係機関に助言を求めるなど安全管理規程の理解を深めることを含む指導を行った。
処分日:2022年3月1日
公表日:未確認
有限会社城下建設は、県央広域本部上益城地域振興局が発注した「上益城管内治山事業(交付金)林地荒廃防止事業火山第1号工事」の元請として同工事を行っていたものであるが、同社代表取締役は、同社取締役と共謀の上、同社の業務に関し、令和2年(2020年)8月7日、同工事現場において、同社の労働者が樹木の運搬作業中に運搬していた樹木が衝突して骨折の傷害を負い、4日以上休業することになったにもかかわらず、労働者死傷病報告書を遅滞なく熊本労働基準監督署長に提出しなかったものである。 この件に関し、同社に対し、熊本簡易裁判所から労働安全衛生法違反により罰金20万円の略式命令があり、令和4年(2022年)2月3日、その刑が確定した。
処分日:2022年3月1日
公表日:2022年7月20日
処分日:2022年3月1日
公表日:2022年3月1日
処分日:2022年2月28日
公表日:未確認
有限会社高広工業が県に提出した書類の記載によると、建設業法第26条第3項及び建設業法施行令第27条により専任の主任技術者等の配置が義務づけられている建築一式工事に、建設業法第7条第2号の規定の営業所の専任者を主任技術者として配置していたことが判明した。 このことは、建設業法第26条第3項に違反し、同法第28条第1項第2号に該当すると認められる。
処分日:2022年2月28日
公表日:未確認
谷川工業株式会社は,広島市水道局と令和3年2月に契約締結した山田第一ポンプ所ほか新築その他工事において,営業所の専任技術者を専任が必要な監理技術者として配置し,現場に常駐させた。 そのため,当該技術者は営業所に常勤して専らその職務に従事すべきところ,専任しているとは認め難い状態にあった。 このことは,建設業法第7条第2号に違反し,同法第28条第1項本文に該当すると認められる。
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