2023年6月27日
1.事業を廃止したにもかかわらず所定の届出をしなかった。 特定自動車整備事業の取消年月日:令和5年7月4日 四国運輸局自動車技術安全部整備・保安課:087-802-6783
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Records
13,095件
Priority
CAA / FSA / 停止処分
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公表原文リンク付き
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Related public records
13095 件の処分事例(403 / 655 ページ)
2023年6月27日
1.事業を廃止したにもかかわらず所定の届出をしなかった。 特定自動車整備事業の取消年月日:令和5年7月4日 四国運輸局自動車技術安全部整備・保安課:087-802-6783
2023年6月27日
同社が供給する料理に係る表示について、景品表示法に違反する行為(同法第5条第2号(有利誤認)に該当)が認められたことから、同法第7条第1項の規定に基づき、措置命令を行いました。
2023年6月27日
2023年6月27日
2023年6月27日
2023年6月27日
・実際には対象労働者が就労した日について、休業して休業手当を支払った・休業手当額を実際の額よりも過大に支払ったとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に
2023年6月27日
2023年6月27日
東京労働局管内の事業所1社にかかる当該助成金の支給申請において、休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金の不正受給に関与したもの
2023年6月26日
令和3年12月27日東京都神津島の畑において有限会社梅田工務店の役員は集水桝の設置を行うためこれをドラグ・ショベルでつり上げて旋回し降下させたところ、地盤が一部崩れてドラグ・ショベルが傾き、集水桝の誘導を行っていた者がドラグ・ショベルのアームと道路擁壁の間に頭部を挟まれて死亡した。なお、ドラグ・ショベルはクレーン機能が付いていたが、運転モードの切り替えを行っていなかった。 このことにより令和4年11月9日に東京簡易裁判所から、同社は労働安全衛生法違反、同社の役員は労働安全衛生法違反及び業務上過失致死罪により、それぞれ罰金刑の略式命令を受け、いずれもその刑が確定した。 このことが、建設業法第28条1項3号及び同条第3項に該当する。
2023年6月26日
株式会社湘南レオテックは、神奈川県藤沢市円行一丁目15番22号に本店登記をして建設業を営む事業者、違反行為者であるAは、同社の代表取締役会長として同社の出納関係を担当し、同社が施工する工事のうち自身が担当する工事に係る労働者の安全衛生管理、業務の中で発生した労働災害について労働基準監督署長に労働者死傷病報告を作成及び提出する等の業務を担当する者、違反行為者であるBは同社の代表取締役社長として、同社が施工する工事のうち自身が担当する工事に係る労働者の安全衛生管理、業務の中で発生した労働災害について労働基準監督署長に労働者死傷病報告を作成及び提出する等の業務を担当する者であるが、両名は共謀のうえ、同社の労働者Cが令和3年4月9日に神奈川県川崎市麻生区虹ヶ丘二丁目3-12所在の虹ヶ丘団地3-12号棟付近の外構フェンスの改修工事において、使用していたハンマーで左手を殴打することにより、休業見込約4か月の傷害を負い、休業4日以上を要する労働災害が発生したのにもかかわらず、所轄の川崎北労働基準監督署長に対し、遅滞なく、労働安全衛生法第100条第1項の規定による報告をしなければならなかったのに、令和4年4月26日に至るまでこれをしなかった。 その結果、株式会社湘南レオテック及び同社の代表取締役A、Bが、川崎簡易裁判所から労働安全衛生法違反でそれぞれ罰金20万円の略式命令を受け、令和5年3月23日にその刑が確定した。 このことは建設業法第28条第1項第3号に該当する。
2023年6月26日
2023年6月26日
支給申請を行った一部の休業日について、休業していないにもかかわらず休業したとする、また休業手当額を実際の額よりも過大に支払ったとする、虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。(自主申告)
2023年6月26日
支給申請を行った一部の休業日について、休業していないにもかかわらず休業したとする、また休業手当額を実際の額よりも過大に支払ったとする、虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。(自主申告)
2023年6月26日
2023年6月26日
不正受給に関与した事業主等が行った不正の行為の内容雇用していないにもかかわらず、雇用したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。十分な勤怠管理がされていなかったにもかかわ当該助成金を不正に受給したもの。
2023年6月23日
令和5年2月11日、JR九州高速船株式会社の旅客船「QUEEN BEETLE」は、運航中、浸水警報装置が作動したため、翌12日にダイバーの潜水により、船体のクラックを確認、船舶安全法に基づく臨時検査を受けるべきところ、応急処置のうえ、同月14日まで臨時検査未受検のまま運航を継続した。 同年2月15日から17日、国土交通省及び九州運輸局の運航労務監理官が海上運送法に基づく監査を実施した。 同年6月23日、「船長は、安全管理規程第46条に基づき、自船に事故が発生したときは、事故等の拡大防止のための措置等必要な措置を講じるとともに、事故等の状況及び講じた措置を、速やかに、運航管理者及び海上保安官署等に連絡すること」を含む命令を行った。
2023年6月23日
令和5年2月11日、JR九州高速船株式会社の旅客船「QUEEN BEETLE」は、運航中、浸水警報装置が作動したため、翌12日にダイバーの潜水により、船体のクラックを確認、船舶安全法に基づく臨時検査を受けるべきところ、応急処置のうえ、同月14日まで臨時検査未受検のまま運航を継続した。 同年2月15日から17日、国土交通省及び九州運輸局の運航労務監理官が海上運送法に基づく監査を実施した。 同年6月23日、「船長は、安全管理規程第46条に基づき、自船に事故が発生したときは、事故等の拡大防止のための措置等必要な措置を講じるとともに、事故等の状況及び講じた措置を、速やかに、運航管理者及び海上保安官署等に連絡すること」を含む命令を行った。
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