2022年11月17日
1.故意以外により保安基準不適合状態で適合証を交付した。 2.故意以外により完成検査の一部を実施せず保安基準適合証を交付した。 3.指定整備記録簿の一部記載漏れ、記載誤りがあった。 関東運輸局自動車技術安全部整備課045-211-7254(内線 5475)
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Records
13,125件
Priority
CAA / FSA / 停止処分
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Related public records
13125 件の処分事例(457 / 657 ページ)
2022年11月17日
1.故意以外により保安基準不適合状態で適合証を交付した。 2.故意以外により完成検査の一部を実施せず保安基準適合証を交付した。 3.指定整備記録簿の一部記載漏れ、記載誤りがあった。 関東運輸局自動車技術安全部整備課045-211-7254(内線 5475)
2022年11月17日
1. 当該建設業者は、令和2年8月18日に三島郡島本町江川に営業所を設けて営業をしようとして大阪府知事より建設業法第3条の許可を受けたが、令和3年8月に同営業所を退去させられ、京都府京都市内に拠点を設けた。同年10月に三島郡島本町高浜の他人が賃借する住居の1階奥の1間を使用貸借する契約を同人と締結したものの、その1間には固定電話等が設置されておらず、同法第40条の標識も掲げられておらず、一時、ポストを設けていたものの賃貸人の許可を受けることができないなど営業所として使用する権原もなかった。このように、同1間は、営業所の要件を備えないため、同法第3条の営業所に当たらないものであった。すなわち、令和3年8月の営業所退去後、当該建設業者は、大阪府内に同法第3条の営業所を設けていない状態があった。 大阪府内に建設業法第3条の営業所がないため、当該建設業者は、同法第7条第2号に規定する営業所の専任の技術者を置くことができず、当該技術者が上記の1間に常勤して専ら職務に従事することもなく、同号に掲げる基準を満たしていなかった。 2. 当該建設業者の建設業法第7条第1号に規定する経営業務の管理責任者は、原則として本社、本店等において休日その他勤務を要しない日を除き、一定の計画のもとに、毎日所定の時間中、その職務に従事する必要があるにも関わらず、令和3年8月中旬以後、三島郡島本町高浜又は京都府京都市所在の事務所にはほとんど行っておらず、同号に掲げる基準を満たしていなかった。 3. 京都府京都市所在の事務所には、固定電話、複写機、表札、建設業の許可通知書等があり、従業員も居たことから、同所は建設業法第3条の営業所である。よって、当該建設業者は、1のとおり大阪府の区域内における営業所を廃止して、京都府の区域内に営業所を設置しなければならないこととなったが、京都府知事の許可を受けなかった。
2022年11月17日
株式会社今井工務店は、D建設会社から請け負った令和2年度防災・安全交付金(火山砂防)(緊急対策事業)工事を施工する事業者である。Aは、株式会社今井工務店の常務取締役として、同工事を含む安全管理を行う者である。令和3年6月24日、Aは、同社の業務に関し、労働者Bに、車両系建設機械であるクレーン機能付きドラグ・ショベルを用い、法定の除外理由がないにもかかわらず、同機械の主たる用途ではない伐採木を移動する作業を行わせた。 機械等による危険を防止するために必要な措置を講じなかった結果、労働者Bがドラグ・ショベルを用いて、長さの異なる伐採木を3本つり上げ、旋回したところ、3本のうち短い2本が玉掛用ワイヤーロープからすり抜けて落下し、このうち1本(推定重量約1t)が地面で跳ね返り、付近の労働者Cに激突し死亡するという災害が発生した。 このことにより、株式会社今井工務店及び常務取締役Aは労働安全衛生法違反により各々罰金30万円の略式命令を受け、その刑が確定した。 このことは、建設業法第28条第1項第3号に該当する。
2022年11月17日
2022年11月17日
2022年11月16日
有限会社キョク工業が県に提出した書類の記載によると、建設業法第26条第3項及び建設業法施行令第27条により専任の主任技術者等の配置が義務づけられている鋼構造物工事に、建設業法第7条第2号に規定される営業所の専任者を主任技術者として配置していたことが判明した。 このことは、建設業法第26条第3項に違反し、同法第28条第1項第2号に該当すると認められる。
2022年11月16日
①休業していないにもかかわらず休業させたとする虚偽の出勤簿を作成、②実際に支払った賃金額よりも過大に支給したとする虚偽の賃金台帳を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。
2022年11月16日
2022年11月15日
・検査員が検査の一部を実施していないにもかかわらず適合証に証明した。 自動車検査員の解任年月日:令和4年11月28日 東北運輸局自動車技術安全部整備・保安課 022(791)7534
2022年11月15日
1.法令の規定を遵守する体制でない。 2.故意により検査の一部を実施せず適合証を交付した。 3.指定整備記録簿の虚偽記載。 東北運輸局自動車技術安全部整備・保安課 022(791)7534
2022年11月15日
・検査員が検査の一部を実施していないにもかかわらず適合証に証明した。 自動車検査員の解任年月日:令和4年11月28日 東北運輸局自動車技術安全部整備・保安課 022(791)7534
2022年11月15日
1.法令の規定を遵守する体制でない。 2.故意により検査の一部を実施せず適合証を交付した。 3.指定整備記録簿の虚偽記載。 東北運輸局自動車技術安全部整備・保安課 022(791)7534
2022年11月15日
当該添加物の製造工程において、遺伝子組換え微生物を利用しているにもかかわらず、当該添加物が厚生労働大臣の安全性審査を経ていない旨、報告を受けました。
2022年11月15日
2022年11月15日
2022年11月15日
虚偽の支給申請書を各種商品小売業緊急雇用安定助成金提出し、当該助成金を不正に受給 14,917,009円したもの。一部の対象労働者について、実際雇用調整助成金: には休業手当を支給していないにも京都府宇治市槙島町落合雇用調整助成金 56,556,380円かかわらず、休業手当を支給したも
2022年11月14日
実際には雇用をしていないにもかかわらず、雇用しているとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。※「返還状況」欄は令和8年8月17日時点の情報を掲載。
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