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行政処分データベース

官公庁が公表した行政処分を横断検索。景品表示法・特定商取引法・独占禁止法・下請法・薬機法・金融商品取引法等の措置命令・課徴金・業務停止命令・勧告を、企業名・法令・処分種別・官庁で絞り込み可能です。企業プロフィールへは各企業名リンクから遷移できます。

Records

13,095件

Priority

CAA / FSA / 停止処分

Source policy

公表原文リンク付き

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助成金・給付金不正受給の公表情報

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13095 件の処分事例(413 / 655 ページ)

2023年5月11日

(有)金中産業

監視させていなかったもの。 労働者4名に、3か月間の定期賃金合計約 上村 210万円を支払わなかったもの 労働者2名に係る賃金台帳(それぞれ9か 雅エンタープライズ 長野県松本市 月分及び4か月分)を調製しなかったもの

2023年5月11日

陳麻家

出しなかったもの 約1か月間の休業を要する労働災害が発生 外旭川店 したのに、遅滞なく労働者死傷病報告を提 出しなかったもの 高さ約5メートルの屋根で、囲い等の墜落

2023年5月10日

株式会社嶺山建築事務所
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表神奈川労働局

休業手当額を実際の額よりも過大に支払ったとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年5月10日

株式会社嶺山建築事務所
雇用関係助成金複数助成金不正受給公表神奈川労働局

休業手当額を実際の額よりも過大に支払ったとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。事実と異なる売上高を記載した虚偽の申請書類一部返還済みを作成し、当該助成金を不正に受給したもの。実際には労働しているにもかかわらず、また実際には雇用していないにもかかわらず、休業しているとした虚偽の書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。支給申請を行った一部の休業日について、休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年5月10日

ブリーズベイオペレーション2号株式会社
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表愛媛労働局

支給申請を行った一部の対象労働者について、休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年5月10日

DILL
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表北海道労働局

給与の支払いをしていないにも関わらず、支払ったとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年5月10日

アブアイ
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表新潟労働局

休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年5月10日

株式会社ふぐ武
雇用関係助成金複数助成金不正受給公表東京労働局

休業及び雇用していないにもかかわらず、休業していたとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年5月9日

仙台臨海鉄道株式会社

令和4年12月20日、12月21日及び令和5年1月18日に、貴社に対して保安監査を実施したところであるが、保安監査の結果、改善を要する事項が認められたことから、下記の事項について、改善措置を講ずるよう指示する。 講じた措置については、令和5年6月8日までに報告されたい。 なお、改善措置を講ずるにあたっては、背後要因を含め当該事象が発生した原因を究明したうえで、再発防止に必要な改善策を策定するとともに、輸送の安全に係る業務が確実に実施できるよう留意すること。 記 1. 軌道の検査について、以下の事実を確認した。 (1) 軌道・土木設備実施基準第136条及び第137条に規定している一般軌道(本線、側線)の直線区間の軌道狂い検査、並びに一般軌道(本線及び側線)の曲線区間及び分岐器(本線、側線)における通り及び高低の軌道狂い検査を実施していなかった。また、同軌道狂い検査において、整備基準値に達している箇所が複数確認されたにもかかわらず、必要な整備を行っていなかった。 (2) 一部の分岐器について、軌道・土木設備実施基準第140条第1項及び第2項に規定する分岐器の損傷、減耗及び腐食等の状態、並びに密着、接着、バックゲージ及びその他重要部分の付属品の状態について検査を実施していないことを確認した。 (3) 軌道・土木設備実施基準第138条に規定するレールの遊間検査の結果に基づく整備を実施しておらず、適切な管理がなされていないことを確認した。また、令和元年度及び2年度のレールの遊間検査を実施していないことを確認した。 (4) 軌道・土木設備実施基準第108条に規定する橋りょう及び土留壁の検査について、実施していないことを確認した。 よって、速やかに検査結果に応じた必要な整備を行うとともに、このような事象が二度と発生しないよう徹底した原因究明を行うこと。 また、法令等の遵守を含め実施基準等に基づく保守管理が適切に実施されるよう関係者に徹底するとともに、社内における教育内容の見直し及び再教育、並びに検査及び整備実施状況に係るチェック体制の強化を図る等、管理方法及び体制を見直すこと。 さらに、講じた措置が継続的に実施される仕組みを構築すること。 2.電気設備実施基準第80条及び同実施基準別表1「電気設備検査方法」に規定する電気転てつ機の定期検査について、陸前山王駅構内の電気転てつ機は、他の鉄道事業者に測定業務を委託しているが、当該検査結果の記録を確認せず、結果の判定を実施していないことを確認した。 すでに測定結果の記録を確認し、結果に問題はないことを確認したとの報告を受けたところであるが、過去の改善指示に基づき確実に検査を行うとの改善報告があったにもかかわらず、再度不適切な状態に陥っていることから、これを重く受け止め、このような事象が二度と発生しないよう徹底した原因究明を行うこと。 また、今後の鉄道施設の維持管理にあたっては、法令等の遵守を含め実施基準等に基づく保守管理が適切に実施されるよう関係者に徹底するとともに、社内における教育内容の見直し及び再教育、並びに検査及び整備実施状況に係るチェック体制の強化を図る等、管理方法及び体制を見直すこと。 さらに、講じた措置が継続的に実施される仕組みを構築すること。 【東北運輸局】

2023年5月9日

仙台臨海鉄道株式会社

令和4年12月20日、12月21日及び令和5年1月18日に、貴社に対して保安監査を実施したところであるが、保安監査の結果、改善を要する事項が認められたことから、下記の事項について、改善措置を講ずるよう指示する。 講じた措置については、令和5年6月8日までに報告されたい。 なお、改善措置を講ずるにあたっては、背後要因を含め当該事象が発生した原因を究明したうえで、再発防止に必要な改善策を策定するとともに、輸送の安全に係る業務が確実に実施できるよう留意すること。 記 1. 軌道の検査について、以下の事実を確認した。 (1) 軌道・土木設備実施基準第136条及び第137条に規定している一般軌道(本線、側線)の直線区間の軌道狂い検査、並びに一般軌道(本線及び側線)の曲線区間及び分岐器(本線、側線)における通り及び高低の軌道狂い検査を実施していなかった。また、同軌道狂い検査において、整備基準値に達している箇所が複数確認されたにもかかわらず、必要な整備を行っていなかった。 (2) 一部の分岐器について、軌道・土木設備実施基準第140条第1項及び第2項に規定する分岐器の損傷、減耗及び腐食等の状態、並びに密着、接着、バックゲージ及びその他重要部分の付属品の状態について検査を実施していないことを確認した。 (3) 軌道・土木設備実施基準第138条に規定するレールの遊間検査の結果に基づく整備を実施しておらず、適切な管理がなされていないことを確認した。また、令和元年度及び2年度のレールの遊間検査を実施していないことを確認した。 (4) 軌道・土木設備実施基準第108条に規定する橋りょう及び土留壁の検査について、実施していないことを確認した。 よって、速やかに検査結果に応じた必要な整備を行うとともに、このような事象が二度と発生しないよう徹底した原因究明を行うこと。 また、法令等の遵守を含め実施基準等に基づく保守管理が適切に実施されるよう関係者に徹底するとともに、社内における教育内容の見直し及び再教育、並びに検査及び整備実施状況に係るチェック体制の強化を図る等、管理方法及び体制を見直すこと。 さらに、講じた措置が継続的に実施される仕組みを構築すること。 2.電気設備実施基準第80条及び同実施基準別表1「電気設備検査方法」に規定する電気転てつ機の定期検査について、陸前山王駅構内の電気転てつ機は、他の鉄道事業者に測定業務を委託しているが、当該検査結果の記録を確認せず、結果の判定を実施していないことを確認した。 すでに測定結果の記録を確認し、結果に問題はないことを確認したとの報告を受けたところであるが、過去の改善指示に基づき確実に検査を行うとの改善報告があったにもかかわらず、再度不適切な状態に陥っていることから、これを重く受け止め、このような事象が二度と発生しないよう徹底した原因究明を行うこと。 また、今後の鉄道施設の維持管理にあたっては、法令等の遵守を含め実施基準等に基づく保守管理が適切に実施されるよう関係者に徹底するとともに、社内における教育内容の見直し及び再教育、並びに検査及び整備実施状況に係るチェック体制の強化を図る等、管理方法及び体制を見直すこと。 さらに、講じた措置が継続的に実施される仕組みを構築すること。 【東北運輸局】

2023年5月9日

株式会社塚谷建設

株式会社塚谷建設(以下、「塚谷建設」という。)の役員は、坂井市元職員から、塚谷建設と同市との間で締結した令和3年度の除雪作業委託契約に関し、除雪作業委託料を増額する旨申し向けられるなどの取り計らいを受けていたところ、同市元職員に対し、今後も同様に塚谷建設の事業等にとって好意ある取り計らいを受けたいとの趣旨の下に、ギフトカード360枚(額面合計36万円)を供与し、もって同市元職員の職務に関して賄賂を供与したとして、贈賄罪で福井簡易裁判所より罰金刑の略式命令を受け、その刑が確定している。 このことは、建設業法第28条第1項第3号に該当すると認められる。

2023年5月9日

丸進建設株式会社

丸進建設(株)は栃木市発注の公共工事に関し、建設業法第3条第1項の規定に違反して、建設業の許可を受けずに同法施行令第1条の2に定める軽微な建設工事の範囲を超える請負契約を締結した。これらの事実は、建設業法第28条第2項第2号の規定に該当するものと認められる。

2023年5月9日

株式会社ノーダウトトラックス

営業所の所在地を確知できず、宮城県公報の宮城県告示第125号(令和5年3月10日)で公告したが同日から30日を経過しても申出がなかった。このことは、建設業法第29条の2第1項に該当する。

2023年5月9日

株式会社和工業
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表三重労働局

休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年5月8日

株式会社玉山コーポレーション

株式会社玉山コーポレーション及びその代表取締役は、令和5年3月17日に名古屋簡易裁判所において建設業法(昭和24年法律第100号)第47条第1項第5号、第3条第1項第1号及び第3項、法人については更に同法第53条第1号の規定により、罰金50万円の略式命令を受け、同年4月1日にその刑が確定した。 このことは、建設業法第29条第1項第2号及び第7号に該当する。

2023年5月8日

大興食品株式会社
雇用関係助成金緊急雇用安定助成金不正受給公表愛知労働局

雇用していないにもかかわらず雇用したとする、虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不当に支給したもの。

2023年5月8日

有限会社カシワギ
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表山梨労働局

事実と異なる虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの

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