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行政処分データベース

官公庁が公表した行政処分を横断検索。景品表示法・特定商取引法・独占禁止法・下請法・薬機法・金融商品取引法等の措置命令・課徴金・業務停止命令・勧告を、企業名・法令・処分種別・官庁で絞り込み可能です。企業プロフィールへは各企業名リンクから遷移できます。

Records

13,095件

Priority

CAA / FSA / 停止処分

Source policy

公表原文リンク付き

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13095 件の処分事例(399 / 655 ページ)

2023年7月12日

有限会社協栄建装工事
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表愛知労働局

休業していないにもかかわらず休業したとする、虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月12日

株式会社ジェイ・ピー
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表愛知労働局

支給申請を行った一部の対象労働者について、休業していないにもかかわらず休業したとする、虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月12日

三宅工業三宅大我
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表愛媛労働局

事前に休業手当を支給していないにもかかわらず休業手当を支給したとする虚偽の書類及び休業手当を全く支給していないにもかかわらず、休業手当を支給したとする虚偽の書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月12日

株式会社モンエクセレ
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表新潟労働局

休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月12日

株式会社中村コミュニケーションズ
雇用関係助成金複数助成金不正受給公表埼玉労働局

休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月11日

株式会社九州トレンドクリエイト
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表長崎労働局

休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月11日

アカウントリンクス株式会社
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表長崎労働局

受給したもの。休業していないにもかかわらず、休業したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月11日

余田雄大
雇用関係助成金緊急雇用安定助成金不正受給公表埼玉労働局

雇用していないにもかかわらず、雇用したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの。

2023年7月10日

三葉産業株式会社

当該建設業者は、令和5年1月27日に提出した建設業法第5条の許可申請書及び同法第6条の書類において、同法第7条第1号の規定に基づく経営業務管理責任者となる者が実際には建設業に関し5年以上経営業務の管理責任者としての経験がないにもかかわらず、同人が役員等であったA社が作成した建設資材の売買に係る見積書等を建設工事請負契約に係る見積書等に改ざんした虚偽の見積書等を提示し、同社において、同人が平成26年1月から平成31年2月まで建設業に関し経営業務の管理責任者としての経験を有していたとの虚偽の内容を記載し、令和5年2月24日に、同法第3条第1項の建設業の許可を受けた。 また、当該建設業者は、令和5年5月2日、許可を受けた全ての建設業について、建設業法第12条第5号に該当する旨の同条の規定による届出をした。

2023年7月10日

迫田興業有限会社
建設業法指示鹿児島県

迫田興業有限会社は、令和2年4月15日、同社が請け負った宮崎市内の病院建設工事現場において、コンクリートポンプ車を用いてコンクリート圧送作業を行うに当たり、転倒及びブーム、アーム等の作業装置の破壊により労働者に危険を及ぼすおそれがあったにもかかわらず、その構造上定められたコンクリートポンプ車のブームに連結できる先端ホースの長さ及び連結本数を守らず同作業を行い、もって、機械による労働者の危険を防止するために必要な措置を講じなかった。 この件について、同社及び代表取締役は、労働安全衛生法違反により、宮崎簡易裁判所からそれぞれ罰金30万円の判決を受け、令和5年3月25日に刑が確定した。

2023年7月7日

株式会社ヤマシタ

株式会社ヤマシタは、令和4年度に福岡市内の民間工事において、建設業の許可を得ずに、建設業法施行令第1条の2第1項に規定する軽微な建設工事の範囲を超える請負契約をケイティ技研株式会社と締結した。

2023年7月7日

(有)南波工務店

新潟県が発注した施設第5号上越警察署(仮称)大潟交番改築工事において、有限会社南波工務店(以下「二次下請負人」とする。)は同工事の二次下請負人である。 二次下請負人は、令和4年10月26日、同工事の安全衛生管理の統括者が、同社の労働者に高さ2m以上の作業床を使用させる際、墜落により労働者に危険を及ぼす恐れがあるところに囲い、手すり、覆い等を設けず、同社の労働者の労働災害を防止するために必要な措置を講じなかった。 このことを原因とし、二次下請負人及び同社安全衛生管理の統括者が労働安全衛生法違反により、高田簡易裁判所から罰金刑を受け、二次下請負人については令和5年3月25日、同社安全衛生管理の統括者については令和5年3月28日に、この刑が確定している。 このことが、建設業法第28条第1項第3号に該当する。

2023年7月7日

西田建設(株)

新潟県が発注した施設第5号上越警察署(仮称)大潟交番改築工事において、西田建設株式会社(以下、「元請負人」とする。)は元請負人である。 元請負人は令和4年10月26日、同社現場代理人が、法定の除外理由がないにもかかわらず、同工事において二次下請負人の労働者に高さ2m以上の作業床を使用させる際、墜落により労働者に危険を及ぼす恐れがあるところに囲い、手すり、覆い等を設けず、二次下請負人の労働者の労働災害を防止するために必要な措置を講じなかった。 このことを原因とし、元請負人及び同社現場代理人が労働安全衛生法違反により、高田簡易裁判所から罰金刑を受け、令和5年3月25日にこの刑が確定している。 このことが、建設業法第28条第1項第3号に該当する。

2023年7月7日

ケイティ技研株式会社

ケイティ技研株式会社は、令和4年度に福岡市内の民間工事において、建設業法第3条第1項の許可を受けないで建設業を営む株式会社ヤマシタと、同法施行令第1条の2第1項で定める軽微な建設工事の範囲を超えて、下請契約を締結した。このことは、同法第28条第1項第6号に該当する。

2023年7月7日

株式会社ヤマシタ

株式会社ヤマシタは、令和5年1月24日に提出した建設業許可の申請にあたり、建設業法第6条第1項第6号に基づき提出が義務付けられている営業所の写真のうち、内観部分については、当該営業所とは異なる建物のものを使用していた。 このことは、同法第6条第1項第6号に違反し、同法第28条第1項本文に該当する。

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