Regulatory action terminal

行政処分データベース

官公庁が公表した行政処分を横断検索。景品表示法・特定商取引法・独占禁止法・下請法・薬機法・金融商品取引法等の措置命令・課徴金・業務停止命令・勧告を、企業名・法令・処分種別・官庁で絞り込み可能です。企業プロフィールへは各企業名リンクから遷移できます。

Records

8,143

Priority

CAA / FSA / 停止処分

Source policy

公表原文リンク付き

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8143 件の処分事例243 / 408 ページ)

2022年7月28日

有限会社照星館
雇用関係助成金複数助成金不正受給公表福岡労働局

虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正 41 ②緊急雇用安定助成金 ②1,666,704円 に受給したもの。 実際の休業よりも過大に休業したとする、ま 福岡県八女郡広川町大字 ①雇用調整助成金 ①25,826,096円 た、雇用実績がないにもかかわらず雇用したと

2022年7月28日

株式会社レシェル
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表福岡労働局

虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正 3-15-30-2F に受給したもの。 休業していないにもかかわらず、休業したとす 福岡県太宰府市宰府4-7- ①雇用調整助成金 ①25,033,543円

2022年7月28日

J.I.N株式会社
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表福岡労働局

虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正 3-15-30-2F に受給したもの。 休業していないにもかかわらず、休業したとす 福岡県福岡市中央区春吉

2022年7月27日

三州紙業株式会社
雇用関係助成金複数助成金不正受給公表静岡労働局

不正に受給したもの。 雇用調整助成金 実際には営業活動をしている 生命保険、損害保険の 雇用調整助成金及び 35,353,100円 にもかかわらず、休業したと

2022年7月27日

株式会社リサール最先端生命
雇用関係助成金雇用調整助成金不正受給公表広島労働局

虚偽の申 科学研究所 科学研究所 州会館4F 請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの 福永 栄一 福永 栄一 酒類・業務用食品 実際の休業よりも過大に休業したとする虚偽の申請

2022年7月27日

川田テクノロジーズ株式会社

証券取引等監視委員会から川田テクノロジーズ(株)株式に係る相場操縦の検査結果に基づく課徴金納付命令の勧告を受け、令和4年3月30日に審判手続開始の決定(令和3年度(判)第17号金融商品取引法違反審判事件)を行ったところ、被審人から課徴金に係る金融商品取引法(以下「金商法」といいます。)第178条第1項第14号に掲げる事実及び納付すべき課徴金の額を認める旨の答弁書の提出があり、これを受けた審判官から金商法第185条の6の規定に基づき、課徴金の納付を命ずる旨の決定案が提出されたことから、以下のとおり決定を行いました。

2022年7月27日

フジ設備工業有限会社

フジ設備工業有限会社は、令和3年11月19日に佐野市発注の主要地方道桐生田沼線管網整備工事第1工区の現場で、工事関係者に死亡者を生じさせた件について、令和4年5月19日に足利簡易裁判所において、同社を労働安全衛生法違反により罰金30万円、代表者を労働安全衛生法違反及び過失運転致死により罰金70万円に処する旨の略式命令を受け、これが確定した。 このことは、建設業法第28条第1項第3号に該当すると認められる。

2022年7月26日

誠建設株式会社

誠建設株式会社が施工した福井市内の民間建物解体工事において、同社の労働者が右足を受傷する労働災害が発生した。同負傷は医師により4日以上の休業を要するものであると判断されたものであるが、同社は当該被災労働者が業務中に負傷したことや同負傷によって4日以上の休業を要することを認識していたにもかかわらず、同現場を所管する福井労働基準監督署に対し本件労働災害に関する労働者死傷病報告書を提出しなかった。このことについて、同社および同社の元代表取締役が、福井簡易裁判所から労働安全衛生法違反により、それぞれ罰金刑を受け、令和4年6月30日にその刑が確定した。

2022年7月25日

(株)有我工業所

令和3年6月18日、南富良野町の公共工事入札において、元代表取締役が公契約関係競売入札妨害罪及び贈賄罪に問われ、旭川地方裁判所から懲役2年、執行猶予4年の判決を受け、令和4年7月8日に刑が確定した。

2022年7月25日

黒武工業株式会社

当該業者の代表取締役黒澤武男氏は、業務全般を統括管理するとともに、労働者の安全管理を行うものであるが、その業務に関し、令和3年7月31日、労働者に車両系運搬機械等であるクレーンを搭載した貨物自動車を用いて荷の積み込み作業を行うに当たり、あらかじめ、当該作業に係る場所の広さ及び地形等に適応する作業計画を定め、かつ、当該作業計画により作業を行わせなければならないのに、これを定めずに作業を行わせ、もって機械等による危険を防止するために必要な措置を講じなかったことにより、当該業者及び同社が労働安全衛生法違反により罰金の略式命令を受け、その刑が確定している。 このことが、建設業法第28条第1項第3号に該当すると認められる。

2022年7月25日

株式会社大井興業

株式会社大井興業の役員は、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員又は同号に規定する暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者に該当した。このことは、建設業法第29条第1項第2号に該当する。

2022年7月25日

株式会社高田組

当該業者の従業員高田則幸氏は、当該業者が請け負った岩手県二戸市上斗米字立当151番地の牛舎新築工事の現場責任者として労働者を指揮監督及び労働者の安全管理を行うものであるが、同氏は、当該業者の業務に関し、令和3年5月13日、同工事現場において、労働者に梁の調整作業を行わせるに当たり、同作業場所は地上から約3.32メートルの高さに位置する桁上で、墜落により 労働者に危険を及ぼすおそれのある箇所であり、かつ、足場を設置する等の方法により作業床を設けることが困難ではなかったのに、これを設けないなど墜落による労働者の危険を防止するための措置を講じず、もって労働者が墜落するおそれのある場所に係る危険を防止するため必要な措置を講じなかったことにより、当該業者及び同氏が労働安全衛生法違反により罰金の略式命令を受け、その刑が確定している。 このことが、建設業法第28条第1項第3号に該当すると認められる。

2022年7月25日

有限会社エムクラフト

当該業者が請け負った山本正夫様屋根カーポート修繕工事において、当該業者の現場代理人にであった前川勝利氏は上記工事現場にて、地上から高さ2メートル以上の屋根上で、労働者にカーポートの屋根材に使用されているポリカーボネート波板の張替え作業を行わせるに当たり、同所は墜落により労働者に危険を及ぼすおそれがあるにもかかわらず、足場を組み立て、歩み板を敷くなどの方法により作業床を設けず、もって労働者が墜落するおそれのある場所に係る危険を防止するための措置を講じなかったことにより、当該業者及び同氏が労働安全衛生法違反により罰金の略式命令を受け、その刑が確定している。 このことが、建設業法第28条第1項第3号に該当すると認められる。

2022年7月25日

中島汽船株式会社

令和4年6月3日、中島汽船株式会社に対して、四国運輸局の運航労務監理官が海上運送法に基づく監査を実施したところ、立入禁止区域である車両区域に人を立ち入らせ運航していたことが判明した。 7月25日、旅客を運航中の車両区域に立ち入らせないよう再発防止策を講じること、安全教育を実施し、記録することを含む指導を行った。

2022年7月25日

レイキャヴィック有限会社
雇用関係助成金複数助成金不正受給公表秋田労働局

令和4年7月25日 取消年月日 ① 休業手当を支払っていないにもかかわらず、支払ったとす る又は実際の支給額よりも過大に支給したとする虚偽の 申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給したもの 内容 ② 休業手当を支払っていないにもかかわらず、支払ったとす る虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不正に受給した もの

2022年7月22日

株式会社陰山組

営業所の所在地が確認できず、福島県告示第439号(令和4年6月14日付け)で告示したが、同日から30日を経過しても申出がなかった。このことは、建設業法第29条の2第1項に該当する。

2022年7月22日

株式会社串本海中公園センター

令和4年6月20日、株式会社串本海中公園センターに対して、近畿運輸局の運航労務監理官が海上運送法に基づく監査を実施したところ、安全管理規程が遵守されていないことを確認した。 7月22日、経営トップは、輸送の安全を確保するため、関係法令及び安全管理規程の遵守と安全最優先の原則を社内に周知徹底するとともに、安全管理体制の継続的改善の主導や船舶の状態の確実な把握等、安全管理体制に主体的に関与することを含む指導を行った。

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