Public procurement debarment

指名停止・入札参加停止データベース

官公庁が公表した契約・調達上の停止措置です。行政処分とは分けて収録し、 措置期間、理由、現在の有効状態、公式原文を確認できます。

クリア
期間終了独占禁止法違反

(株)鹿児島グリーン綜合建設

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月26日

2010年11月26日〜2011年1月25日

公正取引委員会は、鹿児島県が発注する海上工事について、独占禁止法の規定に基づいて審査を行ってきたところ、文部科学省の有資格登録業者26社を含む31社が、同法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為を行っていたとして、平成22年11月9日、同法第7条第2項の規定に基づく排除措置命令及び同法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金納付命令を行った(文部科学省の有資格登録業者26社のうち、株式会社大友組、株式会社野添組、株式会社森組については排除措置命令のみ。)。

期間終了独占禁止法違反

(株)野添組

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月26日

2010年11月26日〜2011年1月25日

公正取引委員会は、鹿児島県が発注する海上工事について、独占禁止法の規定に基づいて審査を行ってきたところ、文部科学省の有資格登録業者26社を含む31社が、同法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為を行っていたとして、平成22年11月9日、同法第7条第2項の規定に基づく排除措置命令及び同法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金納付命令を行った(文部科学省の有資格登録業者26社のうち、株式会社大友組、株式会社野添組、株式会社森組については排除措置命令のみ。)。

期間終了独占禁止法違反

小牧建設(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月26日

2010年11月26日〜2011年1月25日

公正取引委員会は、鹿児島県が発注する海上工事について、独占禁止法の規定に基づいて審査を行ってきたところ、別紙一覧記載文部科学省の有資格登録業者26社を含む31社が、同法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為を行っていたとして、平成22年11月9日、同法第7条第2項の規定に基づく排除措置命令及び同法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金納付命令を行った(文部科学省の有資格登録業者26社のうち、株式会社大友組、株式会社野添組、株式会社森組については排除措置命令のみ。)。

期間終了独占禁止法違反

(株)町田建設

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月26日

2010年11月26日〜2011年1月25日

公正取引委員会は、鹿児島県が発注する海上工事について、独占禁止法の規定に基づいて審査を行ってきたところ、文部科学省の有資格登録業者26社を含む31社が、同法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為を行っていたとして、平成22年11月9日、同法第7条第2項の規定に基づく排除措置命令及び同法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金納付命令を行った(文部科学省の有資格登録業者26社のうち、株式会社大友組、株式会社野添組、株式会社森組については排除措置命令のみ。)。

期間終了独占禁止法違反

阿久根建設(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月26日

2010年11月26日〜2011年1月25日

公正取引委員会は、鹿児島県が発注する海上工事について、独占禁止法の規定に基づいて審査を行ってきたところ、文部科学省の有資格登録業者26社を含む31社が、同法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為を行っていたとして、平成22年11月9日、同法第7条第2項の規定に基づく排除措置命令及び同法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金納付命令を行った(文部科学省の有資格登録業者26社のうち、株式会社大友組、株式会社野添組、株式会社森組については排除措置命令のみ。)。

期間終了その他

(株)イワクラ

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月26日

2010年11月26日〜2010年12月25日

平成22年9月22日、株式会社イワクラの従業員は、宮城県気仙沼市の国定公園内に、松食い虫防除のために伐採した松の枝約12トンを投棄して埋め立てたとして、気仙沼、南三陸両署から廃棄物処理法違反と自然公園法違反の容疑で逮捕された。

期間終了その他

(株)トーエネック

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月11日

2010年11月11日〜2011年3月10日

国立大学法人愛知教育大学発注の「愛知教育大学ネットワーク整備工事」の入札に参加するための競争参加資格確認申請書に「資本関係又は人的関係がある者が当該入札に参加していないこと」を誓約しているが、入札に参加していた株式会社トーエネック及び株式会社シーテックの間に資本関係があることが判明した。 また、上記のことから、株式会社トーエネックの落札決定を取り消し、同社との契約締結を無効としたことにより同学の事業実施に遅延をもたらした。

期間終了許認可法令違反

伊藤設備(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月11日

2010年11月11日〜2011年1月10日

伊藤設備株式会社は、郡山市水道局発注工事において、資格要件を満たさない者を主任技術者として配置していた。このことが、建設業法第28条第1項第2号に該当するとして、平成22年10月13日、福島県知事から営業停止処分(15日間)を受けた。

期間終了その他

(株)シーテック

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月11日

2010年11月11日〜2010年12月10日

国立大学法人愛知教育大学発注の「愛知教育大学ネットワーク整備工事」の入札に参加するための競争参加資格確認申請書に「資本関係又は人的関係がある者が当該入札に参加していないこと」を誓約しているが、入札に参加していた株式会社トーエネック及び株式会社シーテックの間に資本関係があることが判明した。 また、上記のことから、株式会社トーエネックの落札決定を取り消し、同社との契約締結を無効としたことにより同学の事業実施に遅延をもたらした。

期間終了契約不履行

中田建設(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月5日

2010年11月5日〜2011年2月4日

平成22年10月12日入札、平成22年10月13日開札の「上越教育大学山屋敷団地テニスコート等改修工事」の一般競争入札において、中田建設株式会社の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、低入札価格調査を行っていたところ、仕様条件を満たすことができないことによる辞退の申出があり、同工事の入札手続きに遅延を及ぼすことと なった。

期間終了許認可法令違反

東海工業(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年11月5日

2010年11月5日〜2011年2月4日

東海工業株式会社は、少なくとも平成20年6月30日及び平成21年6月30日を審査基準日とする経営事項審査において、不正な会計処理により得た経営状況分析結果を用いて経営事項審査を申請し、その申請に基づき得た経営事項審査結果通知書をもって公共工事の発注者に対し競争参加資格申請を行った。このことが、建設業法第28条第1項第2号に該当すると認められるとして、平成22年9月27日、建設業許可部局より、監督処分(営業停止処分)を受けた。

期間終了契約不履行

(株)白岩工務店

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月22日

2010年10月22日〜2011年1月21日

平成22年10月8日に行われた、独立行政法人国立高等専門学校機構仙台高等専門学校発注の「仙台高専(広瀬)校舎(電子制御工学科棟等)改修工事」の入札において、株式会社白岩工務店の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、同学校が低入札価格調査を行ったところ、入札価格の積算に過失があったとして同社から辞退の申出があり、同学校は同社を落札者とできず、同工事の入札手続に遅延を及ぼすこととなった。

期間終了独占禁止法違反

極東興和(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2011年1月17日

公正取引委員会は、平成16年10月、関東地方整備局、近畿地方整備局及び福島県が発注するプレストレスト・コンクリート工事による橋梁新設工事について、受注価格の低落防止等を図るため、受注予定者を決定し、受注予定者が受注できるようにすることにより、同工事の取引分野における競争を実質的に制限し、改正前の独占禁止法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為があったとして、入札参加者に対し排除勧告を行った。しかし、これに全社が応諾しなかったことから、同委員会は、同年11月18日、審判開始決定を行い、審判手続を行ってきたところ、平成22年9月21日、文部科学省の有資格登録業者7社を含む11社に対し、平成17年法律第35号による 改正前の独占禁止法第54条第2項又は第3項の規定に基づき、審判審決を行った。 また、今回指名停止を措置する7社以外の4社については文部科学省に有資格登録がなされていない。

期間終了独占禁止法違反

機動建設工業(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2011年1月17日

公正取引委員会は、平成16年10月、関東地方整備局、近畿地方整備局及び福島県が発注するプレストレスト・コンクリート工事による橋梁新設工事について、受注価格の低落防止等を図るため、受注予定者を決定し、受注予定者が受注できるようにすることにより、同工事の取引分野における競争を実質的に制限し、改正前の独占禁止法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為があったとして、入札参加者に対し排除勧告を行った。しかし、これに全社が応諾しなかったことから、同委員会は、同年11月18日、審判開始決定を行い、審判手続を行ってきたところ、平成22年9月21日、文部科学省の有資格登録業者7社を含む11社に対し、平成17年法律第35号による 改正前の独占禁止法第54条第2項又は第3項の規定に基づき、審判審決を行った。 また、今回指名停止を措置する7社以外の4社については文部科学省に有資格登録がなされていない。

期間終了独占禁止法違反

三井住友建設(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2011年1月17日

公正取引委員会は、平成16年10月、関東地方整備局、近畿地方整備局及び福島県が発注するプレストレスト・コンクリート工事による橋梁新設工事について、受注価格の低落防止等を図るため、受注予定者を決定し、受注予定者が受注できるようにすることにより、同工事の取引分野における競争を実質的に制限し、改正前の独占禁止法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為があったとして、入札参加者に対し排除勧告を行った。しかし、これに全社が応諾しなかったことから、同委員会は、同年11月18日、審判開始決定を行い、審判手続を行ってきたところ、平成22年9月21日、文部科学省の有資格登録業者7社を含む11社に対し、平成17年法律第35号による改正前の独占禁止法第54条第2項又は第3項の規定に基づき、審判審決を行った。 また、今回指名停止を措置する7社以外の4社については文部科学省に有資格登録がなされていない。

期間終了独占禁止法違反

極東興和(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2011年3月17日

公正取引委員会は、平成16年10月、関東地方整備局、近畿地方整備局及び福島県が発注するプレストレスト・コンクリート工事による橋梁新設工事について、受注価格の低落防止等を図るため、受注予定者を決定し、受注予定者が受注できるようにすることにより、同工事の取引分野における競争を実質的に制限し、改正前の独占禁止法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為があったとして、入札参加者に対し排除勧告を行った。しかし、これに全社が応諾しなかったことから、同委員会は、同年11月18日、審判開始決定を行い、審判手続を行ってきたところ、平成22年9月21日、文部科学省の有資格登録業者7社を含む11社に対し、平成17年法律第35号による 改正前の独占禁止法第54条第2項又は第3項の規定に基づき、審判審決を行った。 また、今回指名停止を措置する7社以外の4社については文部科学省に有資格登録がなされていない。

期間終了独占禁止法違反

古河電気工業(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2011年1月17日

平成22年5月21日、公正取引委員会は、東日本電信電話株式会社等の事業者及び株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモが発注する光ファイバーケーブル製品の製造業者ら9社に対し、独占禁止法の規定に基づいて審査を行ってきたところ、同法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為があったとする同法第7条第2項の規定に基づく排除措置命令及び同法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金納付命令を行った(日立電線株式会社については違反事実の公表のみ。)。 なお、古河電気工業株式会社については、公正取引委員会より課徴金減免制度適用事業者であることが公表されているため、指名停止の措置要領第5第3項に該当する。 また、今回指名停止を措置する4社以外の5社については文部科学省に有資格登録がなされていない。

期間終了独占禁止法違反

日立電線(株)

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2010年12月17日

平成22年5月21日、公正取引委員会は、東日本電信電話株式会社等の事業者及び株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモが発注する光ファイバーケーブル製品の製造業者ら9社に対し、独占禁止法の規定に基づいて審査を行ってきたところ、同法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反する行為があったとする同法第7条第2項の規定に基づく排除措置命令及び同法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金納付命令を行った(日立電線株式会社については違反事実の公表のみ。)。 なお、古河電気工業株式会社については、公正取引委員会より課徴金減免制度適用事業者であることが公表されているため、指名停止の措置要領第5第3項に該当する。 また、今回指名停止を措置する4社以外の5社については文部科学省に有資格登録がなされていない。

期間終了許認可法令違反

(株)高木建設

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2010年11月17日

株式会社高木建設は、鳥取県発注の鳥取看護専門学校清和寮解体工事(緊急経済対策)において、技術者を専任配置しなければならない工事であるにもかかわらず、当該工事の技術者を鳥取市発注の工事にも重複配置していた。このことが建設業法第26条第3項に違反するとして、平成22年9月27日付けで鳥取県知事から同法第28条第1項の規定に基づき指示処分を受けた。

期間終了詐欺・虚偽

(株)古橋組

文部科学省 ・ 措置日 2010年10月18日

2010年10月18日〜2011年2月17日

株式会社古橋組は、平成18年6月30日、平成19年6月30日、平成20年6月30日及び平成21年6月30日を審査基準日とする経営事項審査において、事実と異なる二級登録経理試験合格者の数を記載し、その申請に基づき得た経営事項審査結果を公共工事の発注者への入札参加資格申請に利用した。このことが建設業法第28条第1項第2号に該当すると認められるとして、平成22年9月2日、建設業許可部局である岐阜県知事より、監督処分(指示処分)を受けた。同社は、当該虚偽の経営事項審査結果通知書をもって、文部科学省へ平成19・20年度及び平成21・22年度競争参加資格審査を申請している。