2022年1月7日〜2022年3月7日
令和3年12月 10 日に行われた、国立大学法人 宮崎大学 発注の「 宮崎大学 木花他 産学・ 地域連携センター(南棟)等屋根防水改修工事」の 一般競争入札において、 株式会社九都防水工業 の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、低入札価格調査 を行っていたところ 、 株式会社九都防水工業から、入札価格の積算に過失があったことを理由に辞退の申し出があり、 同工事の入札手続きに遅延を及ぼすこととなった。
Public procurement debarment
官公庁が公表した契約・調達上の停止措置です。行政処分とは分けて収録し、 措置期間、理由、現在の有効状態、公式原文を確認できます。
Records
3,713件
2022年1月7日〜2022年3月7日
令和3年12月 10 日に行われた、国立大学法人 宮崎大学 発注の「 宮崎大学 木花他 産学・ 地域連携センター(南棟)等屋根防水改修工事」の 一般競争入札において、 株式会社九都防水工業 の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、低入札価格調査 を行っていたところ 、 株式会社九都防水工業から、入札価格の積算に過失があったことを理由に辞退の申し出があり、 同工事の入札手続きに遅延を及ぼすこととなった。
2022年1月7日〜2022年3月7日
令和3年12月20日に行われた、国立大学法人静岡大学発注の「静岡大学(用宗)用宗フィールド実験実習棟改修工事」の入札において、近藤建設工業株式会社の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、低入札調査を行っていたところ、入札価格の積算に過失があったことを理由に、令和3年12月21日、近藤建設工業株式会社から辞退の申し出があり、同工事の入札手続きに遅延を及ぼすこととなった。
2022年1月6日〜2022年2月5日
その他不正又は不誠実な行為
2021年12月28日〜2022年1月27日
同社は、本市発注の「千葉中央港6号緑地実施設計等業務委託」において、造成設計に際し設計条件として誤った地耐力を設定する等、現地の状況と著しく乖離した設計を成果物としたことから、過失による粗雑業務であると認められるため。
2021年12月23日〜2022年1月22日
同社が、請け負った民間発注の機械器具設置工事において、建設業法第26条 第1項に違反し、資格要件を満たさない者を主任技術者として配置した。このこと が、建設業法第28条第1項(建設業法違反)に該当することから、大分県知事から 監督処分(同項に基づく指示処分)を受けたため。
2021年12月22日〜2022年1月21日
建設業法違反行為
2021年12月22日〜2022年1月21日
鹿島道路(株)が受注した「R2金沢国道維持道路冠水対策工事」において、令和3 年7月26日、既設L型側溝をU字側溝に置き換えるため、舗装版を撤去する作業 を実施していた際、舗装下に埋設されていた通信ケーブル等をカッターで切断し損 傷する公衆損害事故を発生させたことによるもの。
2021年12月21日〜2022年2月21日
令和3年12月6日に行われた、国立大学法人鳴門教育大学発注の「鳴門教育大学(高島)外灯改修その他工事」の一般競争入札において、大和電設有限会社の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、低入札価格調査の連絡をしたところ、同社から誤った金額で入札したことを理由に辞退の申し出があり、同工事の入札手続きに遅延を及ぼすこととなった。
2021年12月20日〜2022年1月19日
本件は、本年8月24日、大成・日本国土特定建設工事共同企業体(以下、「大成J V」という。)が受注の除去土壌等輸送工事にて、鹿島・東急・飛島特定建設工事共 同企業体(以下、「鹿島JV」という。)が受注の受入・分別処理施設へ除去土壌を搬 入した際、同施設の場内において走行中に輸送車両の荷台上のフレコンからの漏 水を施設場内に飛散させたとともに、施設管理者である鹿島JVの許容の下、大成 JVは当該漏出物を回収せず雨水排水系統へ放出させた事案である。また、大成J V及び鹿島JVは、これらのことについて監督職員への報告を2ヶ月以上怠ってい たものである。 環境への影響の可能性がある事案を速やかに発注者に報告しなかったこと及び 当該漏出物を回収せずに雨水排水系等に放流したことは除染等工事共通仕様書 の規定に違反し、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領」(平成13年1 月6日付け環境会第9号大臣官房会計課長通知)別表1第4号に該当する。
2021年12月20日〜2022年1月19日
本件は、本年8月24日、大成・日本国土特定建設工事共同企業体(以下、「大成J V」という。)が受注の除去土壌等輸送工事にて、鹿島・東急・飛島特定建設工事共 同企業体(以下、「鹿島JV」という。)が受注の受入・分別処理施設へ除去土壌を搬 入した際、同施設の場内において走行中に輸送車両の荷台上のフレコンからの漏 水を施設場内に飛散させたとともに、施設管理者である鹿島JVの許容の下、大成 JVは当該漏出物を回収せず雨水排水系統へ放出させた事案である。また、大成J V及び鹿島JVは、これらのことについて監督職員への報告を2ヶ月以上怠ってい たものである。 環境への影響の可能性がある事案を速やかに発注者に報告しなかったこと及び 当該漏出物を回収せずに雨水排水系等に放流したことは除染等工事共通仕様書 の規定に違反し、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領」(平成13年1 月6日付け環境会第9号大臣官房会計課長通知)別表1第4号に該当する。
2021年12月20日〜2022年1月19日
本件は、本年8月24日、大成・日本国土特定建設工事共同企業体(以下、「大成J V」という。)が受注の除去土壌等輸送工事にて、鹿島・東急・飛島特定建設工事共 同企業体(以下、「鹿島JV」という。)が受注の受入・分別処理施設へ除去土壌を搬 入した際、同施設の場内において走行中に輸送車両の荷台上のフレコンからの漏 水を施設場内に飛散させたとともに、施設管理者である鹿島JVの許容の下、大成 JVは当該漏出物を回収せず雨水排水系統へ放出させた事案である。また、大成J V及び鹿島JVは、これらのことについて監督職員への報告を2ヶ月以上怠ってい たものである。 環境への影響の可能性がある事案を速やかに発注者に報告しなかったこと及び 当該漏出物を回収せずに雨水排水系等に放流したことは除染等工事共通仕様書 の規定に違反し、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領」(平成13年1 月6日付け環境会第9号大臣官房会計課長通知)別表1第4号に該当する。
2021年12月20日〜2022年1月19日
本件は、本年8月24日、大成・日本国土特定建設工事共同企業体(以下、「大成J V」という。)が受注の除去土壌等輸送工事にて、鹿島・東急・飛島特定建設工事共 同企業体(以下、「鹿島JV」という。)が受注の受入・分別処理施設へ除去土壌を搬 入した際、同施設の場内において走行中に輸送車両の荷台上のフレコンからの漏 水を施設場内に飛散させたとともに、施設管理者である鹿島JVの許容の下、大成 JVは当該漏出物を回収せず雨水排水系統へ放出させた事案である。また、大成J V及び鹿島JVは、これらのことについて監督職員への報告を2ヶ月以上怠ってい たものである。 環境への影響の可能性がある事案を速やかに発注者に報告しなかったこと及び 当該漏出物を回収せずに雨水排水系等に放流したことは除染等工事共通仕様書 の規定に違反し、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領」(平成13年1 月6日付け環境会第9号大臣官房会計課長通知)別表1第4号に該当する。
2021年12月20日〜2022年1月19日
本件は、本年8月24日、大成・日本国土特定建設工事共同企業体(以下、「大成J V」という。)が受注の除去土壌等輸送工事にて、鹿島・東急・飛島特定建設工事共 同企業体(以下、「鹿島JV」という。)が受注の受入・分別処理施設へ除去土壌を搬 入した際、同施設の場内において走行中に輸送車両の荷台上のフレコンからの漏 水を施設場内に飛散させたとともに、施設管理者である鹿島JVの許容の下、大成 JVは当該漏出物を回収せず雨水排水系統へ放出させた事案である。また、大成J V及び鹿島JVは、これらのことについて監督職員への報告を2ヶ月以上怠ってい たものである。 環境への影響の可能性がある事案を速やかに発注者に報告しなかったこと及び 当該漏出物を回収せずに雨水排水系等に放流したことは除染等工事共通仕様書 の規定に違反し、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領」(平成13年1 月6日付け環境会第9号大臣官房会計課長通知)別表1第4号に該当する。
2021年12月20日〜2022年1月19日
本件は、本年8月24日、大成・日本国土特定建設工事共同企業体(以下、「大成J V」という。)が受注の除去土壌等輸送工事にて、鹿島・東急・飛島特定建設工事共 同企業体(以下、「鹿島JV」という。)が受注の受入・分別処理施設へ除去土壌を搬 入した際、同施設の場内において走行中に輸送車両の荷台上のフレコンからの漏 水を施設場内に飛散させたとともに、施設管理者である鹿島JVの許容の下、大成 JVは当該漏出物を回収せず雨水排水系統へ放出させた事案である。また、大成J V及び鹿島JVは、これらのことについて監督職員への報告を2ヶ月以上怠ってい たものである。 環境への影響の可能性がある事案を速やかに発注者に報告しなかったこと及び 当該漏出物を回収せずに雨水排水系等に放流したことは除染等工事共通仕様書 の規定に違反し、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領」(平成13年1 月6日付け環境会第9号大臣官房会計課長通知)別表1第4号に該当する。
2021年12月20日〜2022年1月19日
本件は、本年8月24日、大成・日本国土特定建設工事共同企業体(以下、「大成J V」という。)が受注の除去土壌等輸送工事にて、鹿島・東急・飛島特定建設工事共 同企業体(以下、「鹿島JV」という。)が受注の受入・分別処理施設へ除去土壌を搬 入した際、同施設の場内において走行中に輸送車両の荷台上のフレコンからの漏 水を施設場内に飛散させたとともに、施設管理者である鹿島JVの許容の下、大成 JVは当該漏出物を回収せず雨水排水系統へ放出させた事案である。また、大成J V及び鹿島JVは、これらのことについて監督職員への報告を2ヶ月以上怠ってい たものである。 環境への影響の可能性がある事案を速やかに発注者に報告しなかったこと及び 当該漏出物を回収せずに雨水排水系等に放流したことは除染等工事共通仕様書 の規定に違反し、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領」(平成13年1 月6日付け環境会第9号大臣官房会計課長通知)別表1第4号に該当する。
2021年12月15日〜2021年12月28日
株式会社原工務所が元請けとして施工した、令和元年度浜田河川国道事務所発 注「国道9号江川橋外橋梁補修工事」の吊り足場設置において、夜間作業での投 光器の段取り替えを行っていたところ、作業床の端付近にいた下請の作業員が開 口部から河川に墜落し死亡する工事関係者事故を発生させた。 このことに関し、当該事業者及び監理技術者が、元請けとして安全管理及び安 全対策が不十分であったとして、令和3年9月7日に松江地方裁判所から罰金刑 を受けた。
2021年12月10日〜2022年2月9日
同社は、本市発注の「千葉市立山王小学校校舎外外部改修外工事」において、令和3年11月30日に既存樋の撤去作業をしていたところ、樋の搬出に干渉するブラケットの取り外しを行う際に誤ってブラケットを落下させてしまい、1階トイレの窓ガラスを破損する公衆損害事故を発生させたため。
2021年12月9日〜2022年1月8日
同社は、本市発注の「千葉市立蘇我中学校校舎外外部改修工事」において、令和3年9月28日に、同中学校職員が足場を通過した際に、足場の端部に頭部が衝突し、頭頂部を負傷する公衆損害事故を発生させたため。
2021年12月8日〜2021年12月21日
建設工事の請負契約に係る指名停止等の措置要領」別表第1第6号ロ(工事事故)に該当することによる指名停止措置
2021年12月6日〜2022年1月5日
スミセキ・コンテック株式会社の物流事業部営業部長及び苫小牧営業所長は、運 送業務契約に基づきコンクリート製品を運送した長沼町内の工事現場において、 作業員が移動式クレーンの荷台上で作業中に同クレーンが横転し負傷した事故に ついて、苫小牧営業所の構内においてトラックの荷台上で作業中に資材につまづ き、同荷台から転落して負傷した事故という虚偽の内容の報告を苫小牧労働基準 監督署に行ったとして、令和3年9月28日に労働安全衛生法違反で札幌簡易裁 判所から罰金刑の略式命令を受けたことは、当省の「工事請負契約等に係る指名 停止等措置要領」(平成13年1月6日環境会第9号)別表2第16号(不正又は不 誠実な行為)に該当すると認められるため。