2026年5月21日〜2026年8月20日
岡山市指名停止基準第3条第1項 別表第10項ウ 該当
Public procurement debarment
官公庁が公表した契約・調達上の停止措置です。行政処分とは分けて収録し、 措置期間、理由、現在の有効状態、公式原文を確認できます。
Records
10,629件
2026年5月21日〜2026年8月20日
岡山市指名停止基準第3条第1項 別表第10項ウ 該当
2026年5月21日〜2026年9月20日
令和7年12月1日、東部建設事務所発注の「栗柄広谷線街路工事(R7-2工区)」におい て、仮設工の既設鋼矢板の切断撤去作業を行っていたところ、鋼矢板背面の土圧に押され 切断作業中の鋼矢板が破断した。その際、切断を担当していた作業員が鋼矢板と既設橋台 躯体の間に挟まれ死亡した。
2026年5月22日〜2026年11月21日
当該業者は、首都高速道路株式会社が発注する特定道路清掃業務において、独占禁止法第3条の規定に違反する行為(不当な取引制限の禁止)を行っていたとして、令和8年4月22日、公正取引委員会から排除措置命令及び課徴金納付命令を受けた。
2026年5月22日〜2026年6月21日
当該業者の代表取締役(当時)は、令和8年2月1日執行の川口市長選挙に際し、自身が選挙運動者を務めていた立候補者に投票することに対する報酬として、同選挙の選挙人に現金を供与したとして、令和8年3月27日、公職選挙法違反でさいたま簡易裁判所から罰金刑の略式命令を受けた。
2026年5月21日〜2026年6月20日
上記有資格者は、山梨県内で施工中の中央新幹線第四南巨摩トンネル新設(東工区)ほか工事において、令和6年10月4日に発生した協力会社の作業員が負傷した労働災害に関し、所管の労働基準監督署に事実と異なる説明を行っていた。この件について、有資格者及び有資格者の社員2名は、令和8年3月24日付で鰍沢簡易裁判所から、労働安全衛生法違反により、それぞれ罰金20万円の略式命令を受けた。
2026年5月21日〜2026年8月20日
不正又は不誠実な行為
2026年5月21日〜2026年9月20日
令和7年12月1日、東部建設事務所発注の「栗柄広谷線街路工事(R7-2工区)」におい て、仮設工の既設鋼矢板の切断撤去作業を行っていたところ、鋼矢板背面の土圧に押され 切断作業中の鋼矢板が破断した。その際、切断を担当していた作業員が鋼矢板と既設橋台 躯体の間に挟まれ死亡した。
2026年5月21日〜2026年6月20日
不正又は不誠実な行為法令等違反
2026年5月21日〜2026年9月20日
令和7年12月1日、東部建設事務所発注の「栗柄広谷線街路工事(R7-2工区)」におい て、仮設工の既設鋼矢板の切断撤去作業を行っていたところ、鋼矢板背面の土圧に押され 切断作業中の鋼矢板が破断した。その際、切断を担当していた作業員が鋼矢板と既設橋台 躯体の間に挟まれ死亡した。
2026年5月21日〜2026年7月20日
令和8年3月5日に開札した東部建設事務所発注の「金丸府中線道路改良工事(R7- 3工区)」の事後審査型一般競争入札において、本件入札の参加資格要件(公告日から開 札日までの間のいずれの日においても、建設業者等指名除外要綱2(1)に規定する指名 除外の対象となっていないこと)を満たしていることが確認できなかった。
2026年5月21日〜2026年9月20日
令和7年12月1日、東部建設事務所発注の「栗柄広谷線街路工事(R7-2工区)」におい て、仮設工の既設鋼矢板の切断撤去作業を行っていたところ、鋼矢板背面の土圧に押され 切断作業中の鋼矢板が破断した。その際、切断を担当していた作業員が鋼矢板と既設橋台 躯体の間に挟まれ死亡した。
2026年5月22日〜2026年11月21日
当該業者は、軽油販売業者による価格カルテル事件について、独占禁止法違反の疑いで令和8年4月17日、公正取引委員会から検事総長に告発された。
2026年5月21日〜2026年6月20日
朝野工業株式会社は、富山県発注の「鴨川河川改修放水路工工事」において、設計図書 と異なる規格のPC鋼棒を使用したにもかかわらず、これを富山県に報告せず、工事目的物 に重大な瑕疵を生じさせた。また、設計図書のとおりに施工したとする虚偽のPC鋼棒の検 査証明書を富山県に提出した。 このことが建設業法第28条第1項第2号に該当するとして、令和8年4月20日に富山県知 事より営業停止処分(22日間)を受けた。
2026年5月22日〜2026年11月21日
当該業者は、首都高速道路株式会社が発注する特定道路清掃業務において、独占禁止法第3条の規定に違反する行為(不当な取引制限の禁止)を行っていたとして、令和8年4月22日、公正取引委員会から排除措置命令及び課徴金納付命令を受けた。
2026年5月21日〜2026年9月20日
令和7年12月1日、東部建設事務所発注の「栗柄広谷線街路工事(R7-2工区)」におい て、仮設工の既設鋼矢板の切断撤去作業を行っていたところ、鋼矢板背面の土圧に押され 切断作業中の鋼矢板が破断した。その際、切断を担当していた作業員が鋼矢板と既設橋台 躯体の間に挟まれ死亡した。
2026年5月21日〜2026年8月20日
建設業法違反行為
2026年5月21日〜2026年6月20日
不正又は不誠実な行為
2026年5月20日〜2026年6月19日
同社は、令和8年4月21日付けで国土交通省近畿地方整備局長から、マンションの管理の適正化の推進に関する法律第81条の規定に基づく指示処分及び同法第82条第2号の規定に基づく業務停止処分を受けたため。
2026年5月20日〜2026年8月19日
該当者が、教育委員会が発注した「山吹小仮設校舎賃貸借 契約(その2)」(契約日:令和7年10月30日)において、過失 により賃貸借物件の引き渡しに大幅な遅延を生じさせたことに よる。
2026年5月20日〜2026年6月2日
新城設楽農林水産事務所発注の「小規模治山事業第4号工事」において、柵工の横木材料をチェーンソーで加工中、足を滑らせた際にチェーンソーが左膝に接触し、左膝挫創の負傷(中傷)をしたものである。本件は、令和8年4月27日開催の愛知県農業水産局及び農林基盤局建設工事等事故調査委員会において、安全管理の措置が不適切と判断されたことから、丸利建設株式会社に対して指名停止を行う。