2025年12月24日〜2026年7月23日
愛知県を含む特定地方公共団体等が競争入札等の方法 により発注する特定跨線橋点検等業務において、独占禁止 法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反したとして、 令和7年12月19日に公正取引委員会が排除措置命令及び 課徴金納付命令を行った。 このため、当該業者について指名停止を行う。
Public procurement debarment
官公庁が公表した契約・調達上の停止措置です。行政処分とは分けて収録し、 措置期間、理由、現在の有効状態、公式原文を確認できます。
Records
3,705件
2025年12月24日〜2026年7月23日
愛知県を含む特定地方公共団体等が競争入札等の方法 により発注する特定跨線橋点検等業務において、独占禁止 法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反したとして、 令和7年12月19日に公正取引委員会が排除措置命令及び 課徴金納付命令を行った。 このため、当該業者について指名停止を行う。
2025年12月24日〜2026年7月23日
愛知県を含む特定地方公共団体等が競争入札等の方法 により発注する特定跨線橋点検等業務において、独占禁止 法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反したとして、 令和7年12月19日に公正取引委員会が排除措置命令及び 課徴金納付命令を行った。 このため、当該業者について指名停止を行う。
2025年12月24日〜2026年7月23日
愛知県を含む特定地方公共団体等が競争入札等の方法 により発注する特定跨線橋点検等業務において、独占禁止 法第3条(不当な取引制限の禁止)の規定に違反したとして、 令和7年12月19日に公正取引委員会が排除措置命令及び 課徴金納付命令を行った。 このため、当該業者について指名停止を行う。
2025年12月23日〜2028年1月21日
契約不履行
2025年12月23日〜2026年1月5日
安全管理措置の不適切により生じた工事等関係者事故
2025年12月23日〜2027年12月22日
契約不履行
2025年12月22日〜2026年1月4日
当該業者及び同社従業員は、米原市発注の工事において、作業員の死亡事故を発生させたとして、労働安全衛生法違反により略式起訴され、長浜簡易裁判所からそれぞれ罰金20万円の略式命令を受け、令和7年6月にそれぞれ刑が確定した。
2025年12月22日〜2026年1月21日
当該業者は、滋賀県内のマンション新築工事において、労働者が左膝部挫創の傷害を負い、4日以上休業したにも関わらず、労働者死傷病報告書を所轄の彦根労働基準監督署長に提出せず、法令の定める報告をしなかった。このことが、労働安全衛生法及び労働安全衛生規則に違反するとして、当該業者及び同社代表者が、令和7年8月21日に彦根区検察庁に略式起訴され、同月25日に彦根簡易裁判所から罰金刑の略式命令を受けた。
2025年12月22日〜2026年1月4日
当該業者は、令和6年10月29日に吾妻郡東吾妻町大字原町内で施工された工事において、積載型トラッククレーンを用いて、荷の運搬業務を行わせるに際し、予め作業計画を定めず作業を行わせたことにより、作業員の男性が死亡する工事関係者事故を発生させた。 この件について、同社及び現場監督は労働安全衛生法及び労働安全衛生規則違反で書類送検され、中之条簡易裁判所からそれぞれ罰金の判決を受け、令和7年2月19日に同判決が確定した。
2025年12月22日〜2026年1月21日
当該業者は、栃木県発注の工事において、令和5年12月28日に発生した休業4日以上の労働災害に関して、労働者死傷病報告書を所轄の大田原労働基準監督署長に提出せず、法令の定める報告をしなかった。 この件について、当該業者の元使用人は、労働安全衛生法違反により、令和7年6月10日に大田原簡易裁判所から罰金刑の略式命令を受け、その刑が確定した。
2025年12月19日〜2026年2月18日
株式会社大和設備は、生涯学習課発注の「香北青少年の家 食堂等空調改修工事(公機第7-8号)」の競争入札に関 し、令和7年 11 月 20 日に落札したにもかかわらず、当初配 置予定の主任技術者の配置が困難となったとして契約を辞退 したため。
2025年12月13日〜2026年1月12日
過失による粗雑工事
2025年12月13日〜2026年1月12日
過失による粗雑工事
2025年12月13日〜2026年1月12日
過失による粗雑工事
2025年12月11日〜2026年3月10日
不正又は不誠実な行為
2025年12月5日〜2026年6月4日
長野県北信地区における特定揮発油の販売分野に関し、 独占禁止法第8条第1項第1号(事業者団体による一定の取 引分野における競争の実質的制限)の規定に違反する行為 を行っていたとして、令和7年11月26日に公正取引委員会が 課徴金納付命令を行った。 このため、当該業者について指名停止を行う。
2025年12月5日〜2026年2月4日
当該業者は、かねてから、月1回の頻度で開催する2社の部長級の者の会合において、 特定特装車製品の販売価格等に関して情報交換を行っていたところ、鋼材等の特定特装車製品の原材料の価格が高騰していたことから、遅くとも令和4年2月4日までに、同年4月1日以降に販売する特定特装車製品の販売価格を引き上げることを合意した。 加えて、令和4年4月以降も、鋼材等の価格が引き続き高騰していたことから、遅くとも令和5年2月7日までに、同年4月1日以降に販売する特定特装車製品のうち特に販売価格の引上げが必要であった塵芥車(じんかいしゃ)に取り付けられる架装物及びテールゲートリフタの販売価格を更に引き上げることを合意した。 令和7年9月24日、公正取引委員会は、上記の行為は、独占禁止法第2条第6項に規定する不当な取引制限に該当し、独占禁止法第3条の規定に違反するものであるとして公表した。
2025年12月5日〜2026年2月4日
令和7年11月20日に行われた、国立大学法人筑波大学発注の「筑波大学グリーン エネルギー実証実験温室車道拡幅工事」の一般競争入札において、当該業者の入札価格 が調査基準価格を下回っていたため、低入札価格調査を行っていたところ、同社から入 札価格の積算に過失があったことを理由に辞退の申し出があり、同工事の入札手続きに 遅延を及ぼすこととなった。
2025年12月4日〜2026年2月3日
競売入札妨害又は談合(付表第2-8)
2025年12月4日〜2026年2月3日
上記有資格者の東北支店長は、宮城県気仙沼市が発注した業務の入札において、気仙沼市職員が漏洩した情報を入手し、公正な入札を妨害したとして、令和7年7月21日、宮城県警察に公契約関係競売入札防止の容疑で逮捕され、同年8月8日、仙台地方検察庁に公契約関係競売入札妨害の罪で起訴された。その後、同市が発注した別の業務においても、同市職員が漏洩した情報を入手し、公正な入札を妨害したとして、同年8月20日、仙台地方検察庁に公契約関係競売入札妨害の罪で追起訴された。