2024年7月25日〜2024年8月7日
令和6年5月9日、鹿島建設(株)が元請として受注した四国地方整備局発注の「令和5-7年度山鳥坂ダム仮排水トンネル工事」におけるトンネル掘削面の吹付け作業時において、下請事業者である協拓建設(株)の作業員が鋼製支保下半の定規を撤去した際に、鋼製支保及び吹付けコンクリートの一部が剥落し、当該作業員2名が負傷する事故が発生した。このことは、本工事における安全管理措置が不適切であったことが認められる。
Public procurement debarment
官公庁が公表した契約・調達上の停止措置です。行政処分とは分けて収録し、 措置期間、理由、現在の有効状態、公式原文を確認できます。
Records
3,706件
2024年7月25日〜2024年8月7日
令和6年5月9日、鹿島建設(株)が元請として受注した四国地方整備局発注の「令和5-7年度山鳥坂ダム仮排水トンネル工事」におけるトンネル掘削面の吹付け作業時において、下請事業者である協拓建設(株)の作業員が鋼製支保下半の定規を撤去した際に、鋼製支保及び吹付けコンクリートの一部が剥落し、当該作業員2名が負傷する事故が発生した。このことは、本工事における安全管理措置が不適切であったことが認められる。
2024年7月25日〜2024年8月7日
令和6年5月9日、鹿島建設(株)が元請として受注した四国地方整備局発注の「令和5-7年度山鳥坂ダム仮排水トンネル工事」におけるトンネル掘削面の吹付け作業時において、下請事業者である協拓建設(株)の作業員が鋼製支保下半の定規を撤去した際に、鋼製支保及び吹付けコンクリートの一部が剥落し、当該作業員2名が負傷する事故が発生した。このことは、本工事における安全管理措置が不適切であったことが認められる。
2024年7月25日〜2024年8月7日
令和6年5月9日、鹿島建設(株)が元請として受注した四国地方整備局発注の「令和5-7年度山鳥坂ダム仮排水トンネル工事」におけるトンネル掘削面の吹付け作業時において、下請事業者である協拓建設(株)の作業員が鋼製支保下半の定規を撤去した際に、鋼製支保及び吹付けコンクリートの一部が剥落し、当該作業員2名が負傷する事故が発生した。このことは、本工事における安全管理措置が不適切であったことが認められる。
2024年7月24日〜2024年8月23日
大面建設株式会社は、関東地方環境事務所におい て、令和6年7月24日に行われた「令和6年度富士箱 根伊豆国立公園吉田口登山道線道路(歩道)改修工 事」入札の結果、最低価格入札者であったが、入札結 果が低入札価格調査の基準額を下回っていた。低入札 価格調査を実施したところ、回答書を提出しない旨の届 出を行い低入札価格調査への対応を辞退した。 このことが、工事請負契約等に係る指名停止等措置 要領別表2第16号(不正又は不誠実な行為)に該当す ると認められるため。
2024年7月23日〜2024年8月22日
建設業法違反行為
2024年7月23日〜2027年7月22日
契約不履行
2024年7月23日〜2026年7月22日
契約不履行
2024年7月17日〜2024年9月16日
令和6年6月28日に行われた、国立大学法人東京農工大学発注の「東京農工大学小金井団地工学部4号館空調設備改修に伴う電気設備工事」の一般競争入札において、山田電設工業株式会社の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、低入札価格調査を行っていたところ、同社から、入札価格の積算に過失があったことを理由に辞退の申し出があり、同工事の入札手続きに遅延を及ぼすこととなった。
2024年7月12日〜2024年9月11日
公正取引委員会は、青森市発注の新型コロナウィル ス感染症患者移送業務において、独占禁止法第3条 (私的独占又は不当な取引制限の禁止)の規定に違反 する行為を行っていたとして、違反業者5者を公表し、 近畿日本ツーリスト株式会社を除く4者に対し排除措置 命令を行った。 このことが「物品の製造契約、物品の購入契約及び請 負契約に係る指名停止等措置要領について」(平成30 年7月12日付環境会第1807124号大臣官房会計課長通 知)別表2第5号に該当するため、当該業者に対し指名 停止を行うもの。 なお、東武トップツアーズ株式会社、株式会社日本旅 行東北及び近畿日本ツーリスト株式会社については、 課徴金減免制度の適用事業者であることが認められて いる。
2024年7月12日〜2024年9月11日
公正取引委員会は、青森市発注の新型コロナウィル ス感染症患者移送業務において、独占禁止法第3条 (私的独占又は不当な取引制限の禁止)の規定に違反 する行為を行っていたとして、違反業者5者を公表し、 近畿日本ツーリスト株式会社を除く4者に対し排除措置 命令を行った。 このことが「物品の製造契約、物品の購入契約及び請 負契約に係る指名停止等措置要領について」(平成30 年7月12日付環境会第1807124号大臣官房会計課長通 知)別表2第5号に該当するため、当該業者に対し指名 停止を行うもの。 なお、東武トップツアーズ株式会社、株式会社日本旅 行東北及び近畿日本ツーリスト株式会社については、 課徴金減免制度の適用事業者であることが認められて いる。
2024年7月12日〜2024年9月11日
公正取引委員会は、青森市発注の新型コロナウィル ス感染症患者移送業務において、独占禁止法第3条 (私的独占又は不当な取引制限の禁止)の規定に違反 する行為を行っていたとして、違反業者5者を公表し、 近畿日本ツーリスト株式会社を除く4者に対し排除措置 命令を行った。 このことが「物品の製造契約、物品の購入契約及び請 負契約に係る指名停止等措置要領について」(平成30 年7月12日付環境会第1807124号大臣官房会計課長通 知)別表2第5号に該当するため、当該業者に対し指名 停止を行うもの。 なお、東武トップツアーズ株式会社、株式会社日本旅 行東北及び近畿日本ツーリスト株式会社については、 課徴金減免制度の適用事業者であることが認められて いる。
2024年7月12日〜2024年11月11日
公正取引委員会は、青森市発注の新型コロナウィル ス感染症患者移送業務において、独占禁止法第3条 (私的独占又は不当な取引制限の禁止)の規定に違反 する行為を行っていたとして、違反業者5者を公表し、 近畿日本ツーリスト株式会社を除く4者に対し排除措置 命令を行った。 このことが「物品の製造契約、物品の購入契約及び請 負契約に係る指名停止等措置要領について」(平成30 年7月12日付環境会第1807124号大臣官房会計課長通 知)別表2第5号に該当するため、当該業者に対し指名 停止を行うもの。 なお、東武トップツアーズ株式会社、株式会社日本旅 行東北及び近畿日本ツーリスト株式会社については、 課徴金減免制度の適用事業者であることが認められて いる。
2024年7月12日〜2024年8月11日
同社は、和歌山県発注の長井古座線(仮称八郎山トンネル)道路改良工事において、令和4年9月に和歌山県の検査を受け工事を完了した。令和4年12月、同トンネルの照明施設整備工事において、覆工コンクリート内に空洞の存在が判明した。その後、和歌山県が設置した有識者による技術検討委員会の調査等により、粗雑な工事やそれに伴う虚偽報告の事実が発覚した。このことが、建設業法第28条第1項第2号に該当するとして、令和6年6月25日付けで国土交通省近畿地方整備局から営業停止処分を受けたため。
2024年7月12日〜2024年11月11日
公正取引委員会は、青森市発注の新型コロナウィル ス感染症患者移送業務において、独占禁止法第3条 (私的独占又は不当な取引制限の禁止)の規定に違反 する行為を行っていたとして、違反業者5者を公表し、 近畿日本ツーリスト株式会社を除く4者に対し排除措置 命令を行った。 このことが「物品の製造契約、物品の購入契約及び請 負契約に係る指名停止等措置要領について」(平成30 年7月12日付環境会第1807124号大臣官房会計課長通 知)別表2第5号に該当するため、当該業者に対し指名 停止を行うもの。 なお、東武トップツアーズ株式会社、株式会社日本旅 行東北及び近畿日本ツーリスト株式会社については、 課徴金減免制度の適用事業者であることが認められて いる。
2024年7月10日〜2024年8月9日
上記資格者である(株)栄興業は、第二管区海上保安本部が実施した「深浦港西防波堤灯台改良改修工事」の開札において、調査基準価格を下回る最低価格の入札を行っていたことから、当本部による低入札調査の依頼をしたところ、当該者は積算の違算、及び仕様内容の誤認に気づき、契約辞退届を提出した。
2024年7月10日〜2024年8月9日
同社は、代表取締役が令和6年5月27日に変更となり、代表者変更の手続きが必要であったところ、当該手続きを行わず、本市が発注した「電気自動車」外1件の一般競争入札において、旧代表者名義のまま入札書を提出し契約を締結したため。
2024年7月4日〜2024年9月3日
同社は、本市発注の「一本松公園公園施設改修工事」において、令和6年6月14日、施工箇所を封鎖していたバリケードの一部を撤去せず、公園利用者の負傷を伴う公衆損害事故を発生させたため。
2024年7月4日〜2024年9月3日
令和6年6月25日に行われた、国立大学法人岩手大学発注の「岩手大学(加賀野(附中幼))基幹・環境整備(排水設備)工事」の一般競争入札において、中亀建設株式会社の入札価格が調査基準価格を下回っていたため、低入札価格調査を行っていたところ、同社から、入札価格の積算に過失があったことを理由に辞退の申し出があり、同工事の入札手続きに遅延を及ぼすこととなった。
2024年7月4日〜2024年8月3日
同社は、本市発注の「動物公園機械・電気設備等保守管理業務委託」において、令和6年5月5日、動物用扉を開閉させる駆動用ワイヤーの交換作業中にワイヤーの先に連結していた扉の開閉用の重りが落下し、作業員が負傷する業務委託等関係者事故を発生させたため。
2024年7月4日〜2024年7月17日
安全管理措置の不適切により生じた工事関係者事故(付表1-8)