行政処分レコード / Enforcement record
株式会社カーギルジャパンに対する検査命令
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検査命令
Law
食品衛生法
Authority
厚生労働省
Action date
2014年1月16日
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- 企業名
- 株式会社カーギルジャパン
- 根拠法令
- 処分種別
- 処分日
- 2014年1月16日
- 処分庁
対象企業の概要
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株式会社カーギルジャパンは、詳細な業種や所在地情報は公開されていない法人である。2017年10月に食品衛生法に基づく行政処分を4件受けている。
企業プロフィールで官報・法人情報を見る →違反内容
検疫所におけるモニタリング検査の結果、コートジボワール産カカオ豆から基準値を超える2,4-Dを検出
原文抜粋を表示
コートジボワール産カカオ豆から基準値を超える2,4-Dを検出したことから、検査命令を実施するもの。
- 対象業種
- 輸入食品
Research index
関連する調査軸
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同企業の他の処分
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平成28年9月15日に「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査の手続き」(平成12年厚生省告示第233号)第3条に定める安全性審査を経ていなかったことが判明した遺伝子組換え微生物を利用した添加物2品目(「リパーゼ」及び「ホスホリパーゼ」)について、平成28年10月5日に食品安全委員会に食品健康影響評価の諮問を行い、「リパーゼ」については、平成29年8月21日に、「ホスホリパーゼ」については、本日、安全性審査の手続を経た旨公表し、当該添加物を製造工程に使用した植物性原料油脂及び当該油脂を用いた食品の輸入、販売、流通等を可能としました。
- 指示2016年9月16日
当該油脂の製造工程において、遺伝子組換え微生物を利用し製造されている添加物(「リパーゼ」及び「ホスホリパーゼ」)を使用しているにも関わらず、当該添加物が食品衛生法に基づく厚生労働大臣が定める安全性審査を経ていないものである旨、報告を受けました。
- 検査命令2014年1月15日
コートジボワール産カカオ豆から基準値を超える2,4-Dを検出したことから、検査命令を実施するもの。
- 検査命令2013年5月17日
コートジボワール産カカオ豆から基準値を超える2,4-Dを検出したことから、検査命令を実施するもの。
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