監理団体に対する改善命令 — 協同組合JVコミュニケーション
協同組合JVコミュニケーション
出入国在留管理庁・厚生労働省は、協同組合JVコミュニケーションに対し、2022-06-28付で改善命令を行いました。 理由: 事実と異なる内容の監査報告書を外国人技能実習機構に提出するなど、適正な実習監理を行っていなかったと認められることから、監理事業の適正な運営を確保するため、技能実習法第36条第1項に規定する改善命令を行う必要があると認められたため。 根拠: 技能実習法第36条第1項 公表上の代表者: 服部 雅己
出入国在留管理庁
技能実習実施者・監理団体に対する行政処分等