監理団体許可の取消し — 国際産業振興事業協同組合
国際産業振興事業協同組合
出入国在留管理庁・厚生労働省は、国際産業振興事業協同組合に対し、2023-12-22付で監理団体許可の取消しを行いました。 理由: 傘下の実習実施者における出入国若しくは労働に関する法令の規定に違反する事実を隠蔽する目的で、虚偽の監査報告書を外国人技能実習機構に提出したことから、技能実習法第37条第1項第1号(同法第25条第1項第2号(同法第39条第3項(同法施行規則第52条第11号)))及び第4号(同法第39条第1項及び第3項(同法施行規則第52条第11号))に規定する監理許可の取消事由に該当するため。 根拠: 技能実習法第37条第1項 公表上の代表者: 芥川 晃
出入国在留管理庁
技能実習実施者・監理団体に対する行政処分等