建設業取消取消・失効済み

岸本工務店

建設業許可に関する許可取消(大阪府)

2023年1月26日の措置記録です。対象となった許可・期間を以下に示します。現在の営業状況や許可の再取得とは区別してご確認ください。

この記録の性質: 違反等に対する処分

公式資料上、違反等に対する処分として確認できた記録です。個別の判断では必ず公表原文も確認してください。

措置の概要

発表機関
大阪府
分野
建設業
措置
取消(公表表記: 許可取消)
措置日
2023年1月26日
効力期間
2023年1月26日付 取消(停止期間の定めなし)
対象範囲
当該措置が対象とする事業の全部

建設業法第29条第1項に基づく建設業許可の取消し(建築工事業に係る一般建設業の許可の取消し)

根拠法令
建設業法
状態基準日
2023年1月26日

対象となった許認可・登録

建設業許可

許可・登録番号
大阪府知事(般-29)第97637号
所管・区域
大阪府
対象範囲
建設業法第29条第1項に基づく建設業許可の取消し(建築工事業に係る一般建設業の許可の取消し)

公表内容

当該建設業者が、道路交通法(昭和35年法律第105号)違反により、懲役10月に処せられ、平成25年12月18日にその刑が確定するとともに、同法違反により懲役4月の刑に処せられ、平成28年1月14日にその刑が確定した。さらに同法違反により懲役6月の刑に処せられ、令和元年6月3日にその刑が確定した。 また、当該建設業者が平成30年1月18日に提出した建設業法第5条の許可申請書及び同法第6条第1項の書類に、同人が欠格要件に該当しないとの虚偽の内容を記載し、同年1月20日に同法第3条第3項の許可の更新を受けた。

主な理由
当該建設業者が、道路交通法(昭和35年法律第105号)違反により、懲役10月に処せられ、平成25年12月18日にその刑が確定するとともに、同法違反により懲役4月の刑に処せられ、平成28年1月14日にその刑が確定した。さらに同法違反により懲役6月の刑に処せられ、令和元年6月3日にその刑が確定した。 また、当該建設業者が平成30年1月18日に提出した建設業法第5条の許可申請書及び同法第6条第1項の書類に、同人が欠格要件に該当しないとの虚偽の内容を記載し、同年1月20日に同法第3条第3項の許可の更新を受けた。

公表資料・保存記録

公式原文と、取得時点の内容を残した保存資料を確認できます。必要な資料を選んで開く・ダウンロードできます。

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重要な判断の前に公式原文をご確認ください。RegBaseは公表時点の記録を構造化しており、現在の営業状況や許認可の再取得を保証するものではありません。

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