建設業取消取消・失効済み

望月砂利興業株式会社

建設業許可に関する許可取消(静岡県)

2022年11月11日の措置記録です。対象となった許可・期間を以下に示します。現在の営業状況や許可の再取得とは区別してご確認ください。

この記録の性質: 違反等に対する処分

公式資料上、違反等に対する処分として確認できた記録です。個別の判断では必ず公表原文も確認してください。

措置の概要

発表機関
静岡県
分野
建設業
措置
取消(公表表記: 許可取消)
措置日
2022年11月11日
効力期間
2022年11月11日付 取消(停止期間の定めなし)
対象範囲
当該措置が対象とする事業の全部

建設業法第29条第1項第2号の規定に基づく許可取消し(土木、とび・土工工事業に係る一般建設業の許可)

根拠法令
建設業法
状態基準日
2022年11月11日
同定済み法人
企業ページを確認法人番号 8080101009850

対象となった許認可・登録

建設業許可

許可・登録番号
静岡県知事(般-02)第006499号
所管・区域
静岡県
対象範囲
建設業法第29条第1項第2号の規定に基づく許可取消し(土木、とび・土工工事業に係る一般建設業の許可)

公表内容

望月砂利興業(株)の取締役に就任した者が、刑法第208条(暴行)の罪により、令和3年2月23日に富士簡易裁判所から罰金7万円の刑を受け、同日、その刑が確定した。 このことが、建設業法第8条第12号(役員等のうちに、同条第8号に該当する者のあるもの)の欠格要件に該当し、同法第29条第1項第2号に該当する。

主な理由
望月砂利興業(株)の取締役に就任した者が、刑法第208条(暴行)の罪により、令和3年2月23日に富士簡易裁判所から罰金7万円の刑を受け、同日、その刑が確定した。 このことが、建設業法第8条第12号(役員等のうちに、同条第8号に該当する者のあるもの)の欠格要件に該当し、同法第29条第1項第2号に該当する。

公表資料・保存記録

公式原文と、取得時点の内容を残した保存資料を確認できます。必要な資料を選んで開く・ダウンロードできます。

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重要な判断の前に公式原文をご確認ください。RegBaseは公表時点の記録を構造化しており、現在の営業状況や許認可の再取得を保証するものではありません。

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