Company profile

企業プロフィール行政処分履歴あり

エッグフォワード株式会社

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官報、行政処分、法人基礎情報を企業マスタに集約したページです。個別の行政処分は「行政処分・行政上の対応の履歴」から詳細ページを開けます。

企業プロフィール概要

行政処分履歴
20
直近1年の処分
19
官報公告
0
直近の公的記録
3日前

2026年5月12日

再犯: 同企業に対する処分が 20 件確認されています。 同一法令の処分が含まれる場合、再違反の記録として評価可能性があります。

法人基礎情報

法人名
エッグフォワード株式会社
本店所在地
東京都渋谷区道玄坂1-
業種
助成金不正受給公表事業主

行政処分・行政上の対応の履歴

雇用関係助成金人材開発支援助成金不正受給関与公表
再発

負担なしで助成金を申請させるスキームにより、 当該助成金を不正に受けた事業主の不正受給に関 与したもの(詳細は別添のとおり)。 【事案の概要】 (別添) ○ 人材開発支援助成金(以下「人開金」という。)は、企業が従業員に職業訓練を実施し た場合に、訓練経費の全額を負担していることを条件に訓練経費の一部を支給する制度。 ○ 訓練委託元企業が訓練委託先(エッグフォワード株式会社(以下「エッグ社」という。)) から資金提供を受け、それを訓練経費の支払いの原資とすることにより、実質的に訓練経 費の全額を負担していないにもかかわらず、国に支給申請を行い、不正に人開金を受給し ていた。 エッグ社は不正のスキームを考案し、訓練委託元企業に提案するなど、不正受給に関与 していた。 ○ 不正の具体的なスキームの例は以下の図のとおり。 <本スキームの概要図> <本助成金について> 人材開発支援助成金(人への投資促進コース)定額制訓練は、事業主が雇用する労働 者に対して、サブスクリプション型の研修サービスによる訓練を実施した場合に、訓練 経費を助成するもの。助成金支給額は、訓練経費に助成率を乗じて算出。経費助成率は 中小企業の場合は 60%、中小企業以外の場合は 45%。 (別紙5-3) 不正受給に関与した訓練実施者 (は最新公表日時点の情報を掲載。 不支給決定日又は 公表日 名称 代表者氏名 所在地 助成金の名称 返還を命じた額 返還状況 不正の内容 支給を取り消した日 栃木労働局管内の事業所1社 に係る当該助成金の申請にお いて、申請事業主に訓練経費 東京都渋谷区 人材開発支援助成金 の実質的負担なしで助成金を 令和7年12月19日 エッグフォワード株式会社 徳谷 智史 道玄坂1-10-8 令和7年12月19日 4,950,000円 未返還 (人への投資促進コース) 申請させるスキームにより、当 渋谷道玄坂東急ビル6階 該助成金を不正に受けた事業 主の不正受給に関与したも の。 栃木労働局管内の事業所1社 に係る当該助成金の申請にお いて、申請事業主に訓練経費 東京都渋谷区 人材開発支援助成金 の実質的負担なしで助成金を 令和7年12月19日 エッグフォワード株式会社 徳谷 智史 道玄坂1-10-8 令和7年12月19日 未然防止 - (人への投資促進コース) 申請させるスキームにより、当 渋谷道玄坂東急ビル6階 該助成金を不正に受けようと した事業主の不正受給に関与 したもの。

2025年12月19日栃木労働局被害額 495万円
雇用関係助成金人材開発支援助成金不正受給公表
再発

的負担なしで助成金を申請させるスキームによ り、当該助成金を不正に受けた事業主の不正受給 に関与したもの(詳細は別添のとおり)。 【事案の概要】 (別添) ○ 人材開発支援助成金(以下「人開金」という。)は、企業が従業員に職業訓練を実 施した場合に、訓練経費の全額を負担していることを条件に訓練経費の一部を支給 する制度。 ○ 訓練委託元企業が訓練委託先(エッグフォワード株式会社)から資金提供を受け、 それを訓練経費の支払いの原資とすることにより、実質的に訓練経費の全額を負担 していないにもかかわらず、国に支給申請を行い、不正に人開金を受給していた。 エッグフォワード株式会社は不正のスキームを考案し、訓練委託元企業に提案す るなど、不正受給に関与していた。 ○ 不正の具体的なスキームの例は以下の図のとおり。 <本スキームの概要図> <本助成金について> 人材開発支援助成金(人への投資促進コース)定額制訓練は、事業主が雇用する 労働者に対して、サブスクリプション型の研修サービスによる訓練を実施した場合 に、訓練経費を助成するもの。助成金支給額は、訓練経費に助成率を乗じて算出。 経費助成率は中小企業の場合は 60%、中小企業以外の場合は 45%。

2025年12月19日長野労働局被害額 1.7億円
雇用関係助成金複数助成金不正受給公表
再発

支給決定等 令和7年12月5日 取消年月日 京都労働局管内の事業所1社にかかる当該助成金の支給申 請において、雇用していないにもかかわらず、雇用し休業手当 内 容 を支給したとする虚偽の申請書類を作成し、当該助成金を不 正に受給したもの。 京都労働局 Press Release 京都労働局発表 職業安定部職業対策課 令和 7 年 12 月 19 日(金) 担 課長 眞田 義信 課長補佐 西村 浩紀 当 事業所給付監査官 村上 廣行 報道関係者 各位 電話 075-241-3269 人材開発支援助成金の不正受給に関与した訓練実施者の公表について 京都労働局(局長 角南 巌)は、今般、下記事業主について、人材開発支援助成 金の不正受給に関与したことを確認しましたので、公表します。 記 名 称 エッグフォワード株式会社 不正受給に 東京都渋谷区道玄坂 1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル 6 関 与 し た 所 在 地 階 訓練実施者 氏 名 代表取締役 徳谷 智史 助 成 金 名 人材開発支援助成金(人への投資促進コース) 不正受給額 261,148,300 円 支給決定等 令和 7 年 12 月 19 日 取消年月日 不正受給の 概 要 京都労働局管内の事業所 17 社に係る当該助成 金の申請において、申請事業主に訓練経費の実質 不正受給の内容 的負担なしで助成金を申請させるスキームによ り、当該助成金を不正に受けた事業主の不正受給 に関与したもの。(詳細は別添のとおり)。 【事案の概要】 (別添) ○ 人材開発支援助成金(以下「人開金」という。)は、企業が従業員に職業訓練を実 施した場合に、訓練経費の全額を負担していることを条件に訓練経費の一部を支給 する制度。 ○ 訓練委託元企業が訓練委託先(エッグフォワード株式会社(以下「エッグ社」と いう。))から資金提供を受け、それを訓練経費の支払いの原資とすることにより、 実質的に訓練経費の全額を負担していないにもかかわらず、国に支給申請を行い、 不正に人開金を受給していた。 エッグ社は不正のスキームを考案し、訓練委託元企業に提案するなど、不正受給 に関与していた。 ○ 不正の具体的なスキームの例は以下の図のとおり。 <本スキームの概要図> <本助成金について> 人材開発支援助成金(人への投資促進コース)定額制訓練は、事業主が雇用する労 働者に対して、サブスクリプション型の研修サービスによる訓練を実施した場合に、 訓練経費を助成するもの。助成金支給額は、訓練経費に助成率を乗じて算出。経費助 成率は中小企業の場合は 60%、中小企業以外の場合は 45%。

2025年12月5日京都労働局被害額 3.6億円

法令別内訳

  • 雇用関係助成金
    20

処分種別別内訳

  • 人材開発支援助成金不正受給関与公表
    13
  • 雇用関係助成金不正受給関与公表
    3
  • 人材開発支援助成金不正受給公表
    2
  • 雇用関係助成金不正受給公表
    1
  • 複数助成金不正受給公表
    1

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